聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディアの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア』に投稿された感想・評価

多分だけどホントはつまんないんだよ、でも名演でなんかそれっぽく観れた
saya
3.3

幸せな家庭が一人の少年によって壊れていく…
ヨルゴス・ランティモス監督作品×不気味なタイトルにひかれて鑑賞。

カメラワークが独特で飽きなかったが、後味が悪すぎる〜。
そしてマーティン役のバリー・コ…

>>続きを読む

いろいろとわかりにくい
いろいろと不快感がある
いろいろと嫌な人物ばかり出てくる

抽象的に話が展開されていくので置いてけぼり感と納得できない感がありすぎたので解説動画などみて自分なりに消化しました…

>>続きを読む
3.6
ところどころ引用元はあるんだろうけど詳しく考察見たりする程ハマらなかったかな
マーティンと父親の距離感がキモイ
3.7
ずっと不穏な空気🤚でもこういう映画すき
まあスティーブンが全部悪いよ

なんとなく、ヘレディタリー/継承っぽい感じを想像して見始めましたが内容は全然違いました。

聖なる鹿殺し。本作品はオカルト要素は物語の核としてはあるものの、映画としてはホラーでは全くなく、テーマとし…

>>続きを読む

人間のエゴが煮詰められていく作品。
他人を思いやる、相手の立場になって考えることが人間の魅力の一つではあると思うが、如何に難しいかを気付かされる作品。

それができたら、互いに足を引っ張らないし争い…

>>続きを読む
梅雨時に見る映画じゃなかった

人間の嫌なところ満載、だけどそうなるよなって

キムは可愛かった
最後まで飽きずに楽しめた。
有識者の解説を見てなるほどとはなったものの、映画の背景にある神話とかの知識がないと正直理解するの難しいと思う。
どうしようもない理不尽との戦いで、最後も自分でもそうしたかもと言う展開。

長い割に観てられた印象

あなたにおすすめの記事