聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディアの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア』に投稿された感想・評価

N
3.8

こういう映画大好きですねー
最初のシーンでご飯食べながらみようとしてたところを一旦中断して、後で再スタート(笑)
バリーコーガンはソルトバーンで1度お目にかかって、表情演技がうまいなと思う。
なんと…

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3.5

ヨルゴスランティモンス作品。ど頭からインパクトのあるシーンで本当に嫌な予感しかしなかったけど、一体どうなるのか気になって最後まで見てしまった後悔。ホラー。
色々とメタファーとかあるんだろうけど難解す…

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なにこれ胸糞悪すぎる
A24感とヨルゴスランティモスの変態映画
最終
-
2026年 16作目

災いが人間の形して歩いてた。
彼の佇まいがかなりよかったな。

目には目を歯には歯を。
火のないところに煙は立たないと言うべきか?
人力ロシアンルーレットが露悪的過ぎる

なんか催眠術とかトリックとかでもなく呪い?的な感じ?
ヨルゴス・ランティモス監督作品特有の気持ち悪さ全開で最高
脚本はたぶん何かモチーフがあるんだろうけどわからなかったので考察サイト見ます
3.8

いきなりの心臓ドアップにグエー。食事中に観なくてよかったー。
じっとりと家族を追うバリーコーガンそしてカメラの視線。ずっと気味が悪く不穏、かつ何故か共有されてしまう罪悪感、音楽もグロテスクに心を乱し…

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 監督や俳優の名前を覚えるのは苦手ですが、この作品を観た時に「ヨルゴス・ランティモスだけは覚えておかねば!」という信頼みたいなものを感じました。
 予測不能な展開にハラハラどきどき。他のヨルゴス作品…

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ずっとめちゃめちゃ嫌で勘弁してくれって思った。形容できないタイプの涙出る。
感想も考察もいくらでも湧く傑作だけど、何より傍観者を貫くカメラワークが新鮮で面白かった。多分二度と観ないけど忘れないと思う。


過失で父親を死なせた医師が少年から受ける不条理な復讐劇。
最初は少年を受け入れてようとしていた医師は少年の異様な行動に次第に拒むようになるが今度は家族へと矛先が代わり日常は次第に狂っていく。
大附…

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