聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディアの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア』に投稿された感想・評価

え、なに?

最初から最後まで節々がずっと気持ち悪い

変態すぎるって🤢

外科医のスティーヴンの元に、彼に恨みを持つマーティンが現れる。マーティンはスティーヴンの家族にある呪い?をかけており…

2回目の鑑賞。
大好きなヨルゴス・ランティモス監督の作品の中で1番好きですね…

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T
3.6

すごく不穏な音楽と共に人間の根底にある嫌な部分が炙り出されていく感じがして大変に気持ちが悪い映画だった(褒めています)
嫌なのに最後まで気になってついつい見ちゃうんだ、ヨルゴス・ランティモスには度々…

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3.8

モチーフになっているギリシャ悲劇を鑑賞後にサラッと確認したけど、その辺の知識がなくても特に問題はなさそう。

独特な演出や音楽により、序盤から一貫して不穏な空気がダダ漏れ状態。さらに言えばこの不穏さ…

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3.5
全員が気持ち悪い映画だったな...
しかし神話そのまますぎるのも何だかなぁと思いつつ。

バリー・コーガンの役回り、演技がものすごい。こういうヤバい子どもはいるけど、演技でできるか普通、、
音楽が不気味。派手じゃないけどずっと気持ち悪い。面白かったけど期待値が高すぎたかなー。ラストは胸糞です
3.1
公開当初から気になってた作品。やっとみた!

好み〜
ラストはあっさりめ
月餅
3.3

人間の営みをこんなに露悪的に冷たく描ける監督はティモスの右にでないな

寓話的な話なのー?って思って見てたら
教養のない俺が考察の余地ないぐらいの教養を必要とする
寓話?神話モチーフのお話だった。

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3.0

ずっと前から気になってた作品
だからこそ期待値が上がりすぎてた分、残念な作品に感じた

神話系?なのか、不明な点が多い。
そこに不気味さとか不穏感があるんだろうけど、もう少し説明が欲しかったなあ🤔

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ぬっ
3.5
登場する少年
距離の詰め方から苦手感
結構ずっと悪い気分になる

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