聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディアの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア』に投稿された感想・評価

なんと言えない青年マーティンの狂気じみた発言と魔力なのか、よくわからない力😣
自分の腕を噛み、肉を引きちぎるとは…
相当ヤバい奴😱

外科医スティーブンのオペで術中死したマーティンの父親。その復讐と…

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1.2

全く分からんしつまらん
以前見ようとしてあまりのダルダルさに30分くらいで脱落、少し大人になったから見れるかと思って見たけどかなりの修行
何も起こらないし何も解決しない
毎日足引きずってたらもうちょ…

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syuna
3.8

胸糞映画のマスターピース。あらすじ知ってたけど楽しめた。不穏の積み上げ方が秀逸。バリーコーガンの演技やばい。人間の嫌なところの見せ方がわざとらしくなくて、リアルな部分をうっすらちょっとずつ感じさせる…

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3.5
バリーコーガンがみたくて観た
ほんとこういう役とっても似合う

両親が医者のしあわせな家庭が崩れていく話

父親、もっとしゃんとせえよ
ぬ
3.0

胸糞を期待してたのに、親父の優柔不断っぷりに終始イライラしてた。
ラスト、この期に及んでというか、色んな感情通り越して半笑いになった。
誰かこのダメオヤジなんとかしてくれ。
怪しい青年は良かったです…

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わたしの好きな、ぞわぞわねっとりした暗さのある作品ではあるけど、「なぜなのか」理屈や理由ではなくて、そうなる仕組みの種明かしがないから、なんだかな。

ギリシャ神話?が元ネタとかでその辺知ってから見るともっと楽しめるんだろうか。

不穏な音楽に気色の悪いバリー・コーガンの演技だったり、鑑賞後の後味の悪さ含めた全体的な雰囲気はかなり好きなんだけども今…

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3.4
バリーコーガンが一人で怖すぎ。
あと何でもないシーンで音楽怖すぎ。
神話がモチーフと言われればそれまでなんだけど、ストーリーとして胸くそすぎたので、もう見たくない。

ヨルゴス・ランティモス脚本、ちゃんと怖いホラーで、バリーコーガン、コリン・ファレル出演だと、そんなん観るしかない。

バリーコーガンがここでも天才的に不気味な顔してた。顔だけでなく、動き方も表情もも…

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因果応報っていうのはやっぱりあるような気がしていて、実はマーティンはそこかしこにいるんじゃないかと思わされる。
一見人畜無害そうな、でも関わってみると強引で有無を言わさずなんとも不快な存在。絶妙なキ…

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