そう見せたい自分と、実際こう(見られてる)だろうなという自分は違う。
バレるのを恐れて必死に隠したり、でも内心違和感があったり、本当はさ…の先は中々言えない。
バレたところで他人からしたら大して違わ…
意味わかんないただ全員適当に思い浮かんだこと言ってる投げやりな一回目の詩のボクシングは、叫びたいだけで何も考えてないようで見ていて痛々しかった。弱い人々の馴れ合いのような空間で何が生み出せるのだろう…
>>続きを読む舞台の上で、想いが象られていく。
象られるや否や発露して、それが触れてきて、沁みてくる。
その一部始終に心が動く。
前半を観て、“詩は闘わせるものじゃない”とか“登場人物がどこか作為的で、人形然と…
ネイルしながら見るくらいでちょうどいい
嫌いなあいつにも家族がいるみたいな話だった
昔はミセスもこんな感じの作品に起用されていたんだな
「ぎゅっとだきしめるっ、、、、、、うぃーーーーーーーー…
ほっこり、好きな作品だった。泣いたりもした。
小説見習いと言ってしまうたまき。
「俺だって夢とか見たいんだよ」
「詩で夢が見れるのか いい人生だな」
「何にもやってないんだよ」と言われてしま…
──ポエムに不正解はない。そんな詩のような映画。
この度、誕生日を迎え、22歳の年、この映画を最初に観ることに。
かつて詩を趣味とし、吃音に悩んでいた私に取って特別な作品となりました。
シュール…
おもしろかった〜!1回目は普通にみて2回目は運転中にラジオみたいにして聴いた。聴いてるだけでも楽しい。土井さんの林先生を呼ぶところと板屋さんとのやりとりは必ず笑ってしまうからここはとくに注意(にやけ…
>>続きを読む友達の紹介で見た。最初はもう恥ずかしくて仕方ない感じだったけど、だんだん感情移入してくにつれて見れるようになっていった。けどやっぱり盛り上がりはしなかったかもしれない。けど最後は上手く表現出来ないけ…
>>続きを読む田辺・弁慶映画祭 第10回記念映画プロジェクト