珈琲哲學~恋と人生の味わい方~の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『珈琲哲學~恋と人生の味わい方~』に投稿された感想・評価

「忘れるな。お前には故郷がある」

とある実業家に「完璧なコーヒーを作れば1億ルピー出す」と言われ奮闘するバリスタと共同経営者のお話。


2015年にインドネシアで製作されたヒューマンドラマ系の作…

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jun
3.0
記録

塩辛いお話で、珈琲が美味しくなさそうに感じてしまった。
また謎に副題つけられてかわいそう
コーヒーが飲みたくなる映画
朝イチで見た後コーヒー淹れてぼんやりが正解
3.8
珈琲って奥が深い…すごく珈琲が飲みたくなりました。恋というより、愛かな?豆、焙煎、いれ方、愛。ベンとお父さん良かった!
kty
3.4

インドネシアの小さな珈琲屋「フィロソフィー・コーヒー」を営む、経営者とバリスタの二人の若者が最高の珈琲を淹れるために奮闘する。美味しいコーヒーを飲みたくなる健全な作品😊
コーヒーを淹れる人も飲む人も…

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碧
3.0

(↓映画の感想ではないです、すみません)
いつも、他の人の感想を、文字を大きくする為にブラウザで読んでいたのだけど、ちょっと久しぶりに同じことをしようとしたら、広告が多すぎてとても読めなかった。Fi…

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ほん
3.6

画面からコーヒーの香りがするような コーヒーの描写が素敵な映画。

もちろん人間関係の描写が素敵なんだけど、
コーヒー好きとして ああっ!コーヒー飲みたい!すごくコーヒーが飲みたい!!って悶絶するく…

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かほ
3.9
血の通った作品だった。信念を持ち、我が道を貫いてきた店主とバリスタがかっこいい。
私は珈琲がちょっとも飲めないので、少しでもその美味しさや味の違いがわかったらもっと愛情込めて映画を観られたかなあと思う。
コピ 観た感じだと副題いらないのにねえ

10億ルピア(約1,000万円)を賭けて最高のコーヒーを目指す「フィロゾフィー・コピー」の店主とバリスタの奮闘。コーヒーの収穫、淹れ方を描きながら父子愛や友情を浮き彫りにしてゆくインドネシア映画の秀…

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