
いや、入りから映像オシャレすぎるだろ。音楽もか。光の使い方、色味、こだわり抜かれたカメラワーク、というかそもそものカメラの位置!秀逸すぎる。好みすぎる。
僕の何が店長より良かったのかはわからなかっ…
刹那的だなぁというのが率直な気持ち。
現在モラトリアム真っ最中の自分とは、どこか近しいような、でもちょっと違う軸のような…
諦めからくる脱力感を纏っている「僕」の魅力は、最後までよくわからなかっ…
〈メモ〉
・なんか蓮實重彦がベタ褒めしてたので、みてみることに
・本心は違うのに繕っちゃうあるある
・「僕」視点で進むのかと思えば、そうでもないのね
・始まりと同じように肘をつねることによって、後腐…
ながら見だったのでレビューを書くまで
「きみの鳥はうろたえる」だと思ってた。
狼狽えてたなぁ、最後〜
なんて思ってたけど違った。
ちゃんとしてない奴の所から鳥は
ちゃんと付き合える人の所へ。
…
当時映画館で観たときにそんなにハマらなかった記憶があり、今回も途中まではこのベクトルで俺はやらないって思った。ただ最後はい映画だなって思った。若いって重さがないってことだなと。重さがないってか重さを…
>>続きを読むゴム大事
「若さって、無くなっちゃうもんですかね?」
ホックは前で止めて回す
空気のような存在
ウソ
ダメ男2人とそれを好きになる女の何となく三角関係
好みの内容ではなかった
シズオ
…
柄本佑と函館の街並みが好きだから観たけど、まぁ観なくても良かったかなと思う。
全員が全員クズというか、不誠実というか…
クラブで踊ってるシーンは共感性羞恥が酷い。
結局描きたかったのは、最後ようや…
「映画を撮っています」という感じが全くせず、
本当に日常のひとコマみたいな感じ。
それは演者が上手いからというのもあるだろう。
これが棒演技なら、どこぞの学芸会だとなるwww
主人公(柄本佑)は名…
HAKODATE CINEMA IRIS