きみの鳥はうたえるのネタバレレビュー・内容・結末

『きみの鳥はうたえる』に投稿されたネタバレ・内容・結末

いや、入りから映像オシャレすぎるだろ。音楽もか。光の使い方、色味、こだわり抜かれたカメラワーク、というかそもそものカメラの位置!秀逸すぎる。好みすぎる。

僕の何が店長より良かったのかはわからなかっ…

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刹那的だなぁというのが率直な気持ち。

現在モラトリアム真っ最中の自分とは、どこか近しいような、でもちょっと違う軸のような…

諦めからくる脱力感を纏っている「僕」の魅力は、最後までよくわからなかっ…

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〈メモ〉
・なんか蓮實重彦がベタ褒めしてたので、みてみることに
・本心は違うのに繕っちゃうあるある
・「僕」視点で進むのかと思えば、そうでもないのね
・始まりと同じように肘をつねることによって、後腐…

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ながら見だったのでレビューを書くまで
「きみの鳥はうろたえる」だと思ってた。

狼狽えてたなぁ、最後〜
なんて思ってたけど違った。

ちゃんとしてない奴の所から鳥は
ちゃんと付き合える人の所へ。

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当時映画館で観たときにそんなにハマらなかった記憶があり、今回も途中まではこのベクトルで俺はやらないって思った。ただ最後はい映画だなって思った。若いって重さがないってことだなと。重さがないってか重さを…

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ゴム大事

「若さって、無くなっちゃうもんですかね?」

ホックは前で止めて回す

空気のような存在
ウソ

ダメ男2人とそれを好きになる女の何となく三角関係
好みの内容ではなかった


シズオ

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リアルで、だけど登場人物全員がどこか切なくて。
そんな中でできた3人の友情も最終的には恋愛がはいると複雑になり、何処か収まらない感じがまたリアルで沢山考える映画でした。

柄本佑と函館の街並みが好きだから観たけど、まぁ観なくても良かったかなと思う。
全員が全員クズというか、不誠実というか…
クラブで踊ってるシーンは共感性羞恥が酷い。

結局描きたかったのは、最後ようや…

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「映画を撮っています」という感じが全くせず、
本当に日常のひとコマみたいな感じ。
それは演者が上手いからというのもあるだろう。
これが棒演技なら、どこぞの学芸会だとなるwww

主人公(柄本佑)は名…

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引き込まれました。

なんか現実との距離が近い感じの映画。
年取った今だからわかる感じがする。

何もないような感じで、
展開はちゃんとある感じ。

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