きみの鳥はうたえるのネタバレレビュー・内容・結末

『きみの鳥はうたえる』に投稿されたネタバレ・内容・結末

良かったなぁ

数を数えるの良すぎる。
僕は結局嘘ついたり不誠実だったり、そんなことを当たり前にやっちゃうところが、さちこ的には一つずつダメだったんだろうな。その数が120で戻ってくるに至らなかった…

>>続きを読む

心情部分の語りが独特。
きっかけとなる冒頭シーンのやりとり、
なんで、あれで通じるのか。
ニュアンスの世界観がすぎるぜ。
しずるのコントやん。

石橋静河さんは、白シャツが似合うよな。
あと、フォト…

>>続きを読む

夜明けのすべてが大好きなので鑑賞。最近の若者の日常を切り取ったような内容。真面目な私には合わなかった。
バイトを仮病で休んだのに堂々と顔を出す、初めての食事をすっぽかす、来客にトイレットペーパーを買…

>>続きを読む

いや、入りから映像オシャレすぎるだろ。音楽もか。光の使い方、色味、こだわり抜かれたカメラワーク、というかそもそものカメラの位置!秀逸すぎる。好みすぎる。

僕の何が店長より良かったのかはわからなかっ…

>>続きを読む

刹那的だなぁというのが率直な気持ち。

現在モラトリアム真っ最中の自分とは、どこか近しいような、でもちょっと違う軸のような…

諦めからくる脱力感を纏っている「僕」の魅力は、最後までよくわからなかっ…

>>続きを読む

〈メモ〉
・なんか蓮實重彦がベタ褒めしてたので、みてみることに
・本心は違うのに繕っちゃうあるある
・「僕」視点で進むのかと思えば、そうでもないのね
・始まりと同じように肘をつねることによって、後腐…

>>続きを読む

ながら見だったのでレビューを書くまで
「きみの鳥はうろたえる」だと思ってた。

狼狽えてたなぁ、最後〜
なんて思ってたけど違った。

ちゃんとしてない奴の所から鳥は
ちゃんと付き合える人の所へ。

>>続きを読む

当時映画館で観たときにそんなにハマらなかった記憶があり、今回も途中まではこのベクトルで俺はやらないって思った。ただ最後はい映画だなって思った。若いって重さがないってことだなと。重さがないってか重さを…

>>続きを読む

ゴム大事

「若さって、無くなっちゃうもんですかね?」

ホックは前で止めて回す

空気のような存在
ウソ

ダメ男2人とそれを好きになる女の何となく三角関係
好みの内容ではなかった


シズオ

>>続きを読む
リアルで、だけど登場人物全員がどこか切なくて。
そんな中でできた3人の友情も最終的には恋愛がはいると複雑になり、何処か収まらない感じがまたリアルで沢山考える映画でした。

あなたにおすすめの記事