あしたは最高のはじまりの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『あしたは最高のはじまり』に投稿された感想・評価

2013年のメキシコ映画をリメイクしたフランス映画。突然子供を押し付けられたオマール・シー。ウィル・スミスのようなへらへらしていないところに好感。 (試写)
急に赤んぼを預けられて
あんなに愛情を持って育てるなんて、なかなかできないよ。

前半の多幸感とは裏腹に、後半は結構シリアス。

母親はあり得ない!!
1.5
2019年の初見157本目。 びっくりするくらい変な話。 どういう脚本で、どういう頭の人間が作ったのか? 私に言えるのは、赤ん坊を育てる事とか子供の病気とか甘く考えないでほしいという事だけです。
pherim
3.8

あなたの子よ、から始まる父娘の物語。赤ちゃんを押しつけられたプレイボーイが、娘の成長に多くを教わり変化を遂げていく姿を『最強のふたり』のオマール・シーが軽快に演じきる。無責任な母親の再来から揺れだす…

>>続きを読む
1.5

冒頭パリピノリに付いていけるだろうかと軽く不安を覚えながらそのまま惰性で鑑賞。
テンポは良く飽きずに観れたけどお話としては胸糞だと思う。
少なくともコメディを求めてる人が観る作品ではない。シリアス胸…

>>続きを読む

娘のために色々なことを尽くすサミュエルの姿は、子供にとっての理想の親であることはもちろん、親にとっても「こうあれたら!」って思っちゃうんじゃないかな。
小さいドア、2階からの滑り台、帰り道のバスケ、…

>>続きを読む
めっちゃ泣いた。
突然おもってもみなかった形で父親になり、最後まで見捨てずに愛情かけて育て母親を恨まないようにしていた
本当に心優しい人
母親は腹立つけど、人を選ぶ目はあった
最後のどんでん返しに涙😢
YouKhy
5.0

父と娘と、母親代わりの友の関係が、
「一緒にいる時間が愛と絆を強くする」
それぞれが不器用に、それぞれの信じる方法で築く、深い愛と信頼関係が、
「完璧じゃないからこそ本物になる」
のかな。

見方は…

>>続きを読む
3.8
なるほどね
前後半で感じ変わりすぎてビックリ

とにかくサミュエルが最高の父親だった

種の親と育ての親
言葉の違いなだけ
Rosie
3.2
well good you could get a job there before brexit

あなたにおすすめの記事