19世紀を舞台に活動写真、白熱電球、蓄音機など様々な発明の父であるトーマス・エジソンが電流の供給方法をウェスティングハウスと争った事件を映画化
シャーロックやイミテーションゲームで天才役が板について…
直流、交流で大揉め
発案したことの偉大さを勝手に簡単に扱われる憤りは大きいよね
そういうのを作ったら、公開する前に権利でガチガチにしておかないといけないんだなきっと
「発明した瞬間はどう感じた?」…
原題は“The Current War”。
“電流戦争”に関してはほとんど知識がなく、本作ではどの勢力がどうなるのか知らないで楽しんだ。
その中でも特に電気椅子のエピソードは強烈だった。
相手に汚…
ウェスティングハウスとエジソンの最後の会話良かった
ウェスティングハウスは常にエジソンに敬意を払ってて、エジソンもこの会話でウェスティングハウスへの偏見が少し取り払えたように見えた
映画発明したり…
ほかの人と違って、俺は結構評価している
特にミシンを動かせないシーンで、ミシン=上糸と下糸2つが必要≒交流は複相交流にならないと動かない
っていう比喩表現は「上手いな!」と
三相交流の波形とか、ミシ…
エジソンは悪いやつに書かれがちだけど、この作品ではめちゃくちゃ悪い感じでもなかった。
エジソンvsテスラを想像してたけど、浅学でした。
カンバーバッチはイミテーションゲームでの既視感すごかった。
ト…
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