エジソンズ・ゲームの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『エジソンズ・ゲーム』に投稿された感想・評価

19世紀を舞台に活動写真、白熱電球、蓄音機など様々な発明の父であるトーマス・エジソンが電流の供給方法をウェスティングハウスと争った事件を映画化
シャーロックやイミテーションゲームで天才役が板について…

>>続きを読む
くふ
-

直流、交流で大揉め
発案したことの偉大さを勝手に簡単に扱われる憤りは大きいよね
そういうのを作ったら、公開する前に権利でガチガチにしておかないといけないんだなきっと 
「発明した瞬間はどう感じた?」…

>>続きを読む
yoyo
3.0
マーベルファンにとってはストレンジとスパイディーの共演でテンションあがるよな!

エンドロールで水曜日のカンパネラ流れないかとドキドキしたぜ。
3.6

原題は“The Current War”。
“電流戦争”に関してはほとんど知識がなく、本作ではどの勢力がどうなるのか知らないで楽しんだ。

その中でも特に電気椅子のエピソードは強烈だった。
相手に汚…

>>続きを読む
●2026年6月6日、Yahooフリマのエンタメクーポン使用したくて本や映画を探してた。このフィルマークスでベネディクト・カンバーバッチの作品一覧からこれを見つけた。
教養のために見た
エジソンの性格と当時の電気技術の先行具合、社会実装と競争らへんが面白い
ハル
3.9

ほかの人と違って、俺は結構評価している
特にミシンを動かせないシーンで、ミシン=上糸と下糸2つが必要≒交流は複相交流にならないと動かない
っていう比喩表現は「上手いな!」と
三相交流の波形とか、ミシ…

>>続きを読む

エジソンの交流方式か、ウェスティングハウスの直流方式か、電気ショーのシカゴ万博出展をめぐるプレゼン。駆け引き。ウェスティングハウスは紳士的だが、エジソンは激しやすく被害者意識の塊のような嫌な性格。死…

>>続きを読む
Daiya
3.6
カンバーバッチはいろんな天才になって毎回ゲームさせられてて大変
エジソンがこれ程のビジネスマンだとは知りませんでした。かなりイヤな奴に描かれています。

あなたにおすすめの記事