自動ソーセージ屋の作品情報・感想・評価

自動ソーセージ屋(1895年製作の映画)

La charcuterie mécanique

製作国・地域:

上映時間:1分

3.0

『自動ソーセージ屋』に投稿された感想・評価

ミ
-
撮影の技術的に解体ショーはやれなかったのかもしれない、惜しいな。
🐖大きな豚を4人がかりで大きな木箱へ抱えて入れる

あっという間にテーブルの上に並ぶハムやソーセージ

無理矢理捕まえられる豚がちょっとかわいそう…
Sai
-
びっっっくりした生きたまま解体ショーでも始まるのかと思ったら、そういう笑いって言うことだよね!?!?
白黒だからより怖さが増す!
佐生
-
豚を箱に入れたら、即席でソーセージが完成!というお話。これまでの、ただ人々の様子を映すだけの作品とは違い、小道具を使っているあたり映画表現の進化を感じた。
1.5

【トリックのない肉屋】

リュミエール兄弟、1895年のサイレント映画。

映画の黎明期は、誰かが撮ったネタを皆でパクリ合っていたようで、同じような映画が幾つもある。

(…え、現代も変わらな…

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✍️記録

🐻‍❄️🐻‍❄️🐻‍❄️🐻‍❄️🐻‍❄️
『自動ソーセージ屋』―映画史上初のSF映画🐖

監督はリュミエール兄弟
イギリスの 映画・音楽業界の ジャーナリスト、フィル・ハーディの『オーラ…

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adeam
2.0
リュミエール兄弟による映画黎明期の作品の1つ。
ブタを大きな木箱に入れると即座にソーセージになって取り出される様を映しています。
ホームビデオではなくちゃんと一ネタあるところは良かったです。
354.3264

豚を箱に入れると加工されて出て来る
産業革命ここに極まれり
3.2
生きた豚を木箱に入れて接続した機械を駆動させたら即座に加工したソーセージが出来上がるという奇想天外な内容。
このとんでもな感じは嫌いじゃない。
豚を入れたら即座に加工肉になるよ!🐷

楽をしたい!というのはいつの時代も人間の求めるところなんだなぁ💦
待ち時間ほぼゼロで、解体どころか加工まで終わってるのには笑ったが🤣

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