キャベツ畑の妖精の作品情報・感想・評価

キャベツ畑の妖精1900年製作の映画)

La fée aux choux, ou la naissance des enfants

製作国・地域:

上映時間:1分

3.1

『キャベツ畑の妖精』に投稿された感想・評価

3.3
キャベツ畑から赤ちゃんを収穫する。あまり赤ちゃんが映らないのでインパクトが弱い。

✍️記録

🐻‍❄️🐻‍❄️🐻‍❄️🐻‍❄️🐻‍❄️
『キャベツ畑の妖精』―女性が監督した初めてのフィクション映画🥬

世界最古の映画製作会社であるゴーモン社が制作したアリス・ギイ監督による初監督作…

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HILAK
3.3
映画の母アリス・ギイ監督作品。キャベツからあかちゃんが生えてくる。発想がシュール。まだシュルレアリスムなんて言葉無いのに。時代を先駆けてるなぁ。
axx
-
La Fée aux choux, ou la naissance des enfants
フランスには 男の子はキャベツから生まれ、女の子は薔薇から生まれる っていう逸話があるらしい
勉強になった
トシ
-
一応、物語になってるのかな?
真ん中にいる妖精、おばちゃんにしか見えないけど…がキャベツの中から赤ちゃんを取り出す映画。

赤ちゃんの扱いが雑でしたね。
ファンタジーを撮ろうとしたんだろうけど、無造作に放置された生身の赤子の心配が勝つ。
milk
3.6
これはもう。アリスの記録映画ではなく、劇映画、物語を撮ろうという意思が産んだ作品。
あ
3.0
授業で観たのでワンショットのタイミングに意図が存在するのかとか言ってみる
ゑぎ
2.5

 登場人物は一人の女性(妖精)と2人の嬰児。画面中央に女性がロングショットで捉えられており、左右には大きなキャベツがいくつもある。女性の背部には鉄柵があり、仕切られているので、柵の手前はキャベツ畑と…

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