#色即ぜねれいしょん
隠岐島への旅、淡い恋、ギターと青春、文化系男子とヤンキー、出会いと別れ、しょーもないけど心地よいバカさ加減に和む、純真な少年のひと夏の成長録。渡辺大知、峯田和伸、岸田繁、リリー…
懐かしすぎる!MUSICAの裏表紙とかこれだったよね、男子高校生の性的地獄に触れずに10代を過ごせてしあわせだったんだろうな、渡辺大知かなり好きな俳優だ、てかこの3人組尊くて涙出るやばい10代って美…
>>続きを読むみうらじゅんによる日本の小説で、
2004年に光文社文庫より発行された原作の
実写化で
監督は
田口トモロヲ(たぐちともろを)
脚本は
向井康介(むかいこうすけ)
製作は
スージュン
製作総…
なんか偽りの無い、でも真っ直ぐで純粋な青春映画だった。
よくここまで詰め込んだなってくらい沢山の物が描かれていて、ぬるかったり強かったり生きがったり、それでいて最後はしっかり音楽で見せてくれる。等身…
無性に夏っぽい映画が見たいと思い、
ずっとウォッチリストにあったものをようやく鑑賞。
ぼーっと何も考えずに見れて、まさに求めていたものでとてもよかった。
"僕のコンプレックスは幸せすぎるとこ"
っ…
タイトルの割にはあんまり仏教感ない。
カースト低め男子のちょっとスケベで、うだつの上がらない感じは、しょうもないけどそれはそれで良い青春模様。
最後のライブシーンかっこいいんだけど、伏線甘くて何…
ティーンのときって
こんな夏休みを過ごすような子が好きだったかも。
カッコつけも藻掻く姿も
思いっきり等身大で輝いてる。
汗まで彩りをまとっていそうで!!!
しょうもないのがかっこいい
いまでも…