となりの怪物くんの作品情報・感想・評価

となりの怪物くん2018年製作の映画)

上映日:2018年04月27日

製作国:

上映時間:105分

3.2

あらすじ

「となりの怪物くん」に投稿された感想・評価

【キラキラした菅田将暉が拝めます】
少女マンガ原作の実写化。キャストが原作に忠実ですごく良かった!!
やはり菅田将暉さんの自由奔放さが可愛すぎて悶えました🤲
すず

すずの感想・評価

3.0
一歩踏み出せば世界は変わる

☆*:;;;;;:*☆☆*:;;;;;:*☆☆*:;;;;;:*☆☆*:;;;;;:*☆

例によって原作未読、アニメ視聴済みでの鑑賞

人は期待しても裏切る
勉強は裏切らない
勉強はしたらしただけ返ってくる
だから勉強が好き
勉強だけが全て

そんな友達もいない女の子・雫と

本当は優しいのに周りから怖いと思われて
人とどう接して良いかわからず
怪物と呼ばれる男の子・ハル

そんな2人が出会い────

☆*:;;;;;:*☆☆*:;;;;;:*☆☆*:;;;;;:*☆☆*:;;;;;:*☆

あれはなんですか?笑
あのワイヤーアクション必要?
まさかこんな茶番な感じで2時間行くの⁉と不安を感じた
オープニングのハルの喧嘩シーン

それに制服がコスプレにしか見えない


けれど、最初こそ色々受け付けないところもあったけど
最後には制服姿も気にならなくなる
適応しただけか笑


自分の殻に籠っていた雫が
答えがあるものが好きな雫が
1歩踏み出して
答えのない人の心に触れたいって思ったんだ

ハルには逃げていることがもう1つあり
それに向き合うきっかけをくれたのは雫

2人はともに相手を必要としているし
その人といることで新しい世界が見られる
惹かれ合うってこういうことなんだろうなぁ

思い通りにいかないのが
人の心であって
恋であって
それでもその人といたいって思う

怪物くんはすぐ怪物じゃなくなっちゃうので
雫の成長物語が強い印象


でもまぁ楽しめたかな♪


菅田将暉が可愛い
雫~雫~って屈託ない笑顔で
いつも雫の後を付いていく
[あゝ荒野][帝一の國]など熱演が続く菅田将暉の
ほわほわした役はこれからあまり見れなくなるのだろうなー
年齢的にも笑
だから最後かもしれないと思うと映画館で観といて良かったかも笑

そ・れ・よ・り
委員長(浜辺美波)がめっちゃキレイ✨
眼鏡姿の浜辺美波ちゃんが好きすぎてヤバい💕
大画面で観ても毛穴すら感じない白いお顔に見とれてしまう (*´o`*)
太鳳ちゃんそっちのけで美波ちゃんをもっと見たかったー!


次回予告
次に観たのはあまり観ないジャンル
大きいアレが出てくるやつ

ではまた次のレビューで会いましょう➰👋😃
yuika

yuikaの感想・評価

5.0
友達って大事
ayaetu

ayaetuの感想・評価

3.3
菅田将暉は、どの役やっても原作のその人になっちゃうからすごいよなー
松

松の感想・評価

2.8
記録
菅田くん、仕事選らばなあかんわ~。
実に残念でした。
Llama

Llamaの感想・評価

4.0
菅田にキュンキュンした
同じ学校良いな、想われたいなぁと余韻に浸った
原作はすきだけど、太鳳ちゃんではなかったかな。
さき

さきの感想・評価

2.5

このレビューはネタバレを含みます

菅田将暉がただただ可愛すぎる役でした。
最後の雫が走って春に抱きつくシーン、漫画を見てないからわからないけど忠実に再現しようとしたのか、飛距離がハンパなかった。運動神経抜群のたおちゃんでもあれは無理があります笑笑
試写会で見にいったのですが、最後のそのシーンに思わずえって小さな声を出してる方も多くいらっしゃいました、、笑
虎氏

虎氏の感想・評価

3.2
同名漫画を原作として実写化したラブコメディ映画。
原作、アニメ共に未見。
土屋太鳳、池田エライザ、浜辺美波というなかなかのメンバーが出ているという事で鑑賞。それにしても、池田エライザと浜辺美波は完全な脇役…贅沢ですなぁ。

一般作品ではあるが、特撮やアニメ的な表現も使われていて面白い。中でも菅田将暉演ずる春の身体能力を表現するシーンではワイヤーアクションを使っており、恋愛ものとは思えない迫力が有った。土屋太鳳がジャンプして菅田将暉に抱き付く場面が有ったが、あれもワイヤーを使っているのかな?

主人公が個性的でストーリーもまあまあ面白かったが、終盤での描写が駆け足気味なのはちょっと気になった。展開上仕方がないのかもしれないが…うーむ。

余談だが、"怪物くん"と聞いて、怪物太郎を思い浮かべたのは言うまでもない(^^;
>|