◯各1点満点
・脚 本:0.7
・演 技:0.7
・興 奮 度:0.8
・撮影・美術:0.8
・音響・音楽:0.8
◯感想
・三部作では1番脚本が良い
・悲しくも過去が鮮やか
・織田裕二の…
学生時代に観た作品で、当時は正直そこまでハマりませんでした。若かったせいもあって、恋愛の距離感や空気感を、まだ実感として受け取れていなかった気がします。
ただ、なぜか強く覚えているのが、
織田裕二…
終わり方は別にして、典型的な1980年代のロマンチック映画だった。湘南の海とSurfin’&Hod Rod.。そこに中山美穂と織田裕二。音楽は‘80’s洋楽とユーミン。特にレコード店で買っていたのは…
>>続きを読むサークル楽しむ大学生たちと軽いテンションの広告代理店勤務の男性の恋物語。
ユーミンがいいタイミングで流れててよかった。
メイクとか髪型も時代が出てていい。
織田裕二だけあまり変わらないルックスである…
日本がバブリーな時代の映画。
ユーミンの曲が映画と時代に妙にマッチしてて心地よい。湘南を舞台に学生生活最後の夏をミニFM立ち上げにかける若者5人の男女の恋の行方を描く青春映画。
当時高校生だった私、…
WOWOWで放送されたのを、録画視聴。
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感想をてっとり早くいえば「久しぶりに見るとなかなか良かった」んですが、改めて気になった点がありました。
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それは、冒頭の中山美穂が織田裕二でも別所哲…
地元のお話ですものね。その頃、小学4年生で、コパトーン(日焼け止めクリーム)とガラムの煙の匂いのする浜辺で泳いでました。
大学生はミニFM局なんて洒落たことをしてたのですね(笑)
広告代理店の人…