この映画は実話ベースだそうで、文字通り血を流して勝ち取った民主主義だったのだと実感。韓国の歴史には明るくなくても見ているうちに状況が理解できます。それにしても、これがたった40年前にお隣で起こった出…
>>続きを読むソウルの春→1987→タクシー運転手の順で。娘がいたら光州に戻るかな?と思うけど、戻ったねー。ひとりの一般人の目線で語られるのでストーリーが分かりやすく、意図せず巻き込まれてからの心境の変化も大袈裟…
>>続きを読む韓国スタバのタンクデーきっかけに思い出して観た作品。
ソウルナンバーのナンバープレート見た軍人がそのまま通過を許可してたシーンでみんながみんなやりたくてデモ参加者たちに銃を向けてるわけじゃないよな〜…
【結論】
ドイツ人ジャーナリストと韓国人タクシー運転手のバディ映画
①『インテリと無教養男の2人組の話』
→アカデミー作品賞「グリーンブック」もそう
「グリーンブック」はインテリの黒人ピアニスト…
普段あまり見ないジャンルの作品
過去に、こんな弾圧があったのは初めて知った。通訳の学生が亡くなったのは予想外だった。
最後の記者本人の動画はウルっときた。現世でタクシー運転手とは会えたのか?天国で…
やっと見れた。
渡韓するので韓国のことを知ろうシリーズ。
今だったらカメラで顔記録されたりとか、捕まったり記録されたりあっという間だろうな。当時はそういう意味ではまだ規制が甘かったというか、ある意味…
光州事件で犠牲になったのは、市井の人々だった。そして公式報道とは異なり、多数の一般人が亡くなった。
この事実を多くの観客に届けたというだけで大きな価値のある作品だったと思う。私自身は事実として知っ…
SHOWBOX AND THE LAMP.