1980年韓国、ひょんなことからドイツ人記者を乗せ光州へ向かうタクシー運転手の話。
ひとり娘を育てながらタクシー運転手として働くマンソプ。ある日、高額報酬の依頼を受け、ドイツ人記者を光州まで送り届…
韓国が民主化してそんなに経っていないことをしれて驚いた。
また、韓国の人達の暖かさや軍隊の恐ろしさ、一枚岩ではない軍人もいて「人」を感じる映画だった。
娘を思う父親と光州の弾圧、情報統制を世界に知ら…
나는 우리나라 역사를 잘 모른다. 이 영화를 보기 전애는, 이 영화가 광주민주화 운동을 주제로 만들어진 영화라는 것도 몰랐다
광주민주화운동을 왜 폭동이라고 불러서는 안되는지,…
観てよかったなあ、っていう素晴らしい作品だった。隣で起きてたことなのに、知っていなかった。無知の情けなさ。
何と言っても光州の人々の心の温かさが沁みた。自分たちは命も危ないのに、運転手やピーターに…
この映画は実話ベースだそうで、文字通り血を流して勝ち取った民主主義だったのだと実感。韓国の歴史には明るくなくても見ているうちに状況が理解できます。それにしても、これがたった40年前にお隣で起こった出…
>>続きを読むソウルの春→1987→タクシー運転手の順で。娘がいたら光州に戻るかな?と思うけど、戻ったねー。ひとりの一般人の目線で語られるのでストーリーが分かりやすく、意図せず巻き込まれてからの心境の変化も大袈裟…
>>続きを読む韓国スタバのタンクデーきっかけに思い出して観た作品。
ソウルナンバーのナンバープレート見た軍人がそのまま通過を許可してたシーンでみんながみんなやりたくてデモ参加者たちに銃を向けてるわけじゃないよな〜…
【結論】
ドイツ人ジャーナリストと韓国人タクシー運転手のバディ映画
①『インテリと無教養男の2人組の話』
→アカデミー作品賞「グリーンブック」もそう
「グリーンブック」はインテリの黒人ピアニスト…
SHOWBOX AND THE LAMP.