多くの人に観て欲しい。
39分と短い物語の中に、ジェンダーマイノリティの理解に役立つ'感覚'がすごく細やかに描かれている。
教師、クラスメイト、友達それぞれが持つ当事者への理解と偏見。どの言動が…
ああああ、レビューつけまいと思ってたけどみんなに観て欲しいって意味でつける。
ふざけて聞く「お前らレズ?」のリアルさよ。学校で男、女にいつも分けられてジェンダーに関する講義がなかったらこんなにもサ…
中野区主催の「性的マイノリティ区民講座」で区役所にて観賞。
講演会のあと休憩を挟んで上映されました。40分ほどの短編で、途切れることなく 物語に没入 できました。
高校2年生という多感な時期。ク…
近年多様性や性をテーマにした作品が非常に多い。
この作品は2016年に作成された映画らしいです。40分位の映画で学校の授業の時間を狙ってるのか分からないですが短めでしたが、以外とこれくらいの長さの方…
差別が誉められたものじゃないことは前提だけど、理解できないものを否定したくなる人間の性は昔も今も変わらないだろうから難しいよな〜と思った。大人になったらこの問題についてある程度取り繕ったり、上手く距…
>>続きを読むもしかしたら、最も日常的で、最も自分事化できるLGBTを扱った映画。
保健室の扉が開いてて、保健の先生への相談が同級生に聞かれてしまった。
担任の先生の嘘を言う時の癖が生徒にバレてて、本当のことが分…
よくできたオリジナル脚本
少女は卒業しない、の監督さんの以前の作品ということで、立川シネマシティで1日だけ上映されてたので観てみた。
40分ぐらいの小作品だが、すごく上手く撮れていると思う。
い…