
2026年 4本目
性への追求って
深いようで浅いようで深い
...のか?
個人的にはテーマは好きです
声出して笑ってしまったシーンあったけど
それは監督の意図にそぐっているのか果たして
…
原作とほとんど同じです。
とても好きな世界観ではあります。
都会の夜を照らすネオンと湿った空気感
それとは裏腹にお昼の円山町も平和で素敵だったりします。
思った以上に濡れ場が多く低評価も多いみたい…
以前に桃李さんが腰痛めたというインタビューしか見てなくて、やっとみてみた。
性描写は話題作ならまあこんなもんかなーくらいだけど、状況がカオスで少し笑ってしまった。
性描写に引っ張られずみれれば、人間…
原作は直木賞候補になった石田衣良の小説。
有名大学の大学生が会員制クラブの娼夫に。女性たちと交わる中で、自分を見つめ直し新たな人生観を見出す。
当然濡れ場が多く評価が分かれるけど、そっちに引き摺…
このレビューはネタバレを含みます
2026年、旧作7本目(新作2本)合計9本目
・終盤にミッドサマーみたいなシーンがあった。母親の職業は察しが付くから、それ以上の発展があると思っていた。自らが性病を患っているのに娘に同じリスクを負わ…
集英社 2017映画『娼年』製作委員会