記録。
この作品は期待していたのに、観終わったあとはがっかりしてしまった。主演陣はみんな好きな俳優ばかりなのに、怪盗側に強いbuffがかかっているように見えて、警察がやたらと間抜けに描かれているのが…
アジア人主演のスケールの小さいミッション・インポッシブルといった内容の作品です。Amazon Primeにて配信が5日以内との表記があり、それにつられて視聴しました。
アジア人多めですが、舞台はヨ…
『エンター・ザ・フェニックス』から10余年、スティーヴン・フォンが妻スー・チーをヒロインに据え、撮った大作。
アンディ・ラウとジャン・レノがW主演、エリック・ツァンが悪役、そして台湾からトニー・ヤン…
内容はよくありがちな感じ
泥棒とそれを追う刑事
仲間と思っていた相手に裏切られその相手に仕返しする
国を跨いでのアクションなかなか面白かった
スー・チーさんが好きで観てみたけどアンディ・ラウさん…
「欲張り者は自滅する」
常にプランB
怪盗アクションものだけど、やってることはまんま『ミッション・インポッシブル』。まあ、そういうの作りたかったんだろうね。どこがどうグレート・アドベンチャ…
なんだろうなぁ、上滑りしてると言うか、似合わないと言うか、アンディ・ラウは嫌いじゃないが、こんなスタイリッシュな役もカンヌやプラハ、キーフなどのロケ地も似合わない。
難攻不落の城を攻める難しさもハ…
一切味のしないお隣の国産のスパイ映画。スパイ映画特有のクールなやり取りや、カッコイイ窃盗用のガジェットや派手なカーアクションも特に出てこない。何よりキャラ同士の描き方が薄くスパイチームでの役割とかも…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
怪盗ダン(トニー•イェン)と刑事ピエール(ジャン•レノ)
の敵対だけども腐れ縁とも言える関係性が、某国民アニメを彷彿とさせて、ほのぼのとした。
城を攻略するときに使ったガジェット、ああい…