嵐電のネタバレレビュー・内容・結末

『嵐電』に投稿されたネタバレ・内容・結末

見終わった感想は、悪い人が全然出てこない映画。それにつきるかな。最初のミュージカル風なセリフ?歌声?からファンタジーなんだなと思い、そういう目線で観ることができました。わらー
嵐電江ノ電地元の方、嵐…

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とっても不思議な映画だった。
嵐電が見える町の景色がきれいで、嵐電と周りを行き交う人々の絵だけで心が洗われる。そのくらい良い風景だと思った。
狐と狸が乗った嵐電に好きな人と一緒乗ると離れ離れになると…

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無理に解釈しようとしたけど正直全然意味も良さもわからなかった→。平岡衛星は、妻を愛していたのに取材で離れる時間が長くなるにつれてどんどんわからなくなり、失ったものを取り戻すために嵐電の不思議を追うけ…

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京都に持つ一種の憧れというか、幻想を映像として見てるよう。
そして、この映画出てくる異界から来た人間もそういう感情を持ってるような。その人達が別れて元の場所に戻って行くということも、映画の幻想から覚…

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鉄ヲタは女の子好きになったらアカンなんてそんな😭
なんで撮ったかわからない写真を消せない
変わってほしくないものばっかり変わってしまう

芝居なんて全くわからないけど、申し訳ないけど本当に素人さん起用してるってのがわかるくらい下手な演技だった。特に8ミリの青年は普通に言葉が詰まってる。なぜテイク2行かない?!やっぱ電車の話ってなると、…

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狐と狸の嵐電に乗ると会えなくなってしまう話。 
フィルムフェスティバル感あるけど役者さん達がよくて、全体的に何も答えを出さないふわっとした感じも好き。 
割とよかった。

・冒頭、末尾、歌の台詞
・京都弁の練習、読み合わせ
・結婚・オブ・ザ・デッド、
ゾンビメイクの手際
・修学旅行中の中学生
・8ミリカメラを回す少年
・ライター、いなくなった妻
・狐と狸の夫婦…

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0点。
わけわからん。ストーカー怖い。ブレブレ女怖い。挫折した。

森見登美彦さんの小説や、古くは江戸時代の絵巻物でも、京都は現実と虚構が交差する象徴だった。

さまざまな媒体を通して表現されてきた歴代の作品に続き、現実と虚構が織りなす街である京都を舞台に、「京都ら…

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