初見。近い将来に軍事衝突が起こったら。きな臭い近年では、なんだか絵空事とは思えず実際はもっと大変なのではと感じてしまいました。公開から6年は経っているようですが、今の方がより現実がこの未来に近づいて…
>>続きを読む伝えたいことがあるのは分かるけど、たぶん伝えられてない。
原作未読。かわぐちかいじを2時間程度で描くのは無理なんだろうなぁとは思う。
海自の戦闘シーンは予想よりずっと良かった。
無駄に西島秀俊がほく…
かわぐちかいじのコミック「空母いぶき」を原作に、伊藤和典と長谷川康夫が脚色、若松節朗が監督した。原作の中国などの国名を架空の国名にしたり、尖閣諸島を架空の島の名にし、ジャーナリストが乗船するなど変更…
>>続きを読むうーん・・・・・
最初は現在の日本で起こってもおかしくない事件で
ドキドキ感があってよかったんやけど・・・
俳優も名優続きで演技派申し分なし
迫力のある戦闘シーン
だが2時間ですべておらせるなんて無…
自衛隊の意義への問いを常に前景としつつ、豪華キャスト各人に見せ場をつくる脚本(伊藤和典『パトレイバー2』+長谷川康夫『亡国のイージス』)が秀逸で、深海戦闘や国籍不明艦隊との鍔迫り合いを巡るSFX描写…
>>続きを読む若松節朗 監督作品
沖ノ鳥島の西方450kmに位置する波留間群島初島に国籍不明の武装集団が上陸
日本の領土が他国に占領されるという非常事態に小笠原諸島沖で訓練航海中の第5護衛隊群が出動を命じら…
若松節朗監督、かわぐちかいじ先生原作の実写映画。描写周りはさすがかわぐちかいじ先生原作の実写化。凝っていたように感じます。
気骨や表現の仕方の差はあれど誰もが日常の平穏のために闘っているというメッ…
突如東シナ海上で勢力を拡大し始めた東亜連邦。初島近海に現れ、向かった海上保安官達を拘束し初島を占領する。未曾有の事態に空母いぶきをはじめとした護衛艦群を初島へ向かわせる。戦争をしない事を憲法上定めて…
>>続きを読む沈黙の艦隊を見て
潜水艦、空母、めっちゃ興味持ってこちらも視聴。
本当に戦争が起こるか起こらないか
このハラハラとしたことが起こりうるということを
平和ボケしてる私は日々最前で国を守ってくれる人が…
「戦争映画の捉え方」
公開当時も叩かれてましたが、自分的にはそんなに悪くないかな…と。緊張感もあったし、ストーリーのテンポも良い感じで約2時間ちょっとを充分に楽しめました。結末はちょっと…アレでし…
©かわぐちかいじ・惠谷治・小学館/『空母いぶき』フィルムパートナーズ