いつかの地上波録画をようやく消化。
潜水艦の中の話だから全体的に色が暗すぎて、私にはハマらなかった。なんならこの映画だけでも閉鎖空間すぎて苦痛だったんだけど、私は閉所恐怖症なの笑?
唯一のコンビニ…
★5.0 生涯を通じて最も心を打たれた作品。再鑑賞を重ねたい最高傑作
★4.5 研ぎ澄まされた映像美と魂を揺さぶる感動が交わり、長く記憶に残る比類なき至高の作品
★4.0 完璧な仕上がりと…
原作未読。専守防衛の大切さと難しさが分かるような作品だった。
「こっちはこんなに優しくしてやってるのに!」「オメーらが突っ込んでこなかったらこっちも何もしないよ!」「やられっぱなしでいいのか!」とい…
初見。近い将来に軍事衝突が起こったら。きな臭い近年では、なんだか絵空事とは思えず実際はもっと大変なのではと感じてしまいました。公開から6年は経っているようですが、今の方がより現実がこの未来に近づいて…
>>続きを読む伝えたいことがあるのは分かるけど、たぶん伝えられてない。
原作未読。かわぐちかいじを2時間程度で描くのは無理なんだろうなぁとは思う。
海自の戦闘シーンは予想よりずっと良かった。
無駄に西島秀俊がほく…
かわぐちかいじのコミック「空母いぶき」を原作に、伊藤和典と長谷川康夫が脚色、若松節朗が監督した。原作の中国などの国名を架空の国名にしたり、尖閣諸島を架空の島の名にし、ジャーナリストが乗船するなど変更…
>>続きを読むうーん・・・・・
最初は現在の日本で起こってもおかしくない事件で
ドキドキ感があってよかったんやけど・・・
俳優も名優続きで演技派申し分なし
迫力のある戦闘シーン
だが2時間ですべておらせるなんて無…
自衛隊の意義への問いを常に前景としつつ、豪華キャスト各人に見せ場をつくる脚本(伊藤和典『パトレイバー2』+長谷川康夫『亡国のイージス』)が秀逸で、深海戦闘や国籍不明艦隊との鍔迫り合いを巡るSFX描写…
>>続きを読む若松節朗 監督作品
沖ノ鳥島の西方450kmに位置する波留間群島初島に国籍不明の武装集団が上陸
日本の領土が他国に占領されるという非常事態に小笠原諸島沖で訓練航海中の第5護衛隊群が出動を命じら…
若松節朗監督、かわぐちかいじ先生原作の実写映画。描写周りはさすがかわぐちかいじ先生原作の実写化。凝っていたように感じます。
気骨や表現の仕方の差はあれど誰もが日常の平穏のために闘っているというメッ…
©かわぐちかいじ・惠谷治・小学館/『空母いぶき』フィルムパートナーズ