ウトヤ島、7月22日のネタバレレビュー・内容・結末

『ウトヤ島、7月22日』に投稿されたネタバレ・内容・結末

"お風呂に入りたい"

そんな終わり方あるか〜〜〜い涙涙涙
実際の事件の72分間のワンカット、凄まじかった
凄すぎて逃走のシーンは若干酔ったけども
でもカメラワークは一緒に逃げてるみたいな感覚味わえ…

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🌙2026.01.03_03

2011年にノルウェーで起こったノルウェー連続テロ事件。単独犯として史上最大数の人々が犠牲になったこの事件を基にした映画。
映画を観る人々がその場で体験しているように…

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テロの現場が島っていうのが絶望感強めてた
映画としては平坦で、登場人物もイライラさせられるようなキャラだった
ワンカットであることが凄いとも感じなかった

最初から画面が暗くてずっと不穏

本当の事件は突然始まる
ノーカットで逃げるシーンはとくにリアリティが増した

犯人こそハッキリ見えないが、鳴る銃声に自分の心拍まで大きく鳴った

最初は主人公のTP…

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実際に起きた72分という緊迫感。全体的に暗い。何が起きるのかハラハラする。
グロい表現も少なく、犯人もほぼ映らない。
静かにしなきゃ隠れなきゃと思うけど、騒いでしまう人たちは極限状態だから仕方ないの…

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途中でネコ動画見る?みたいなバカ話してたけど、極限状態だとそうでもしないと精神やられてしまうかもしれんな。事件のドキュメントとして意義深い作品。
これワンカット撮影って凄すぎんか?
あんなに探してたのに最後全てを諦めちゃってしかも妹と会えなかったのがきつい

事件の72分間をリアルタイムで表現するため、全編ワンカットで撮影したらしい。

主人公には事件の全貌が全然掴めない感じが、他の映画にはない作りで良い。
たしかに、実際に事件に巻き込まれたら何もわから…

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どうして最後の最後でカヤは目立つ行動を取ったのか。最後に妹が映ったところでとてつもないやるせなさを感じた。確かに、実際にこの場にいたら冷静さを保てなくなるのかもしれない。

映像はワンカットで臨場感…

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これ、めちゃくちゃドキドキしたー。三半規管がバカだから画面が揺れてちょっと酔った。けど、その酔いとドキドキが相まって
あたしも画面の中に居るような錯覚を起こした映画。しゃがんでいるシーンではあたしも…

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