誰もがそれを知っているの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『誰もがそれを知っている』に投稿された感想・評価

3.3

見始めて、どうやら観たことあることに気づいたけど、ストーリーをすっかり忘れていました。いつどこで観たんだろう。

愛と親子と家族の物語なんだろうなぁ。

登場人物が多過ぎて途中から誰が誰だか血縁関係…

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ベアが一番可哀想
ハビエルとパネルペは現実世界では夫婦だし、混乱するわ〜と家系図書きながら観た
イランのアスガル・ファルハーディー監督・脚本によるスペイン映画。ハビエル・バルデム、ペネロペ・クルス主演の誘拐を題材にしたスリラー。  (HTC有楽町)
4.3
私はファルハディの虜だよもう

自身の出世作『彼女が消えた浜辺』へのアンサーソングのような展開

真相がわからなくても面白い、はままあるが、
わかったって面白い がこの監督の凄み
3.0
バルデムとペネロペの夫婦共演
登場人物が多すぎてごっちゃになる
面白くなりそうでならないやつだった
3.5
〜スペイン語圏映画あるある〜
名前のレパートリー少なすぎて登場人物わかんなくなる

ストーリーなんにも頭に入ってないけどペネロペ・クルス好きっていう薄っぺらい理由で点数をプラスmuy bonita
5.0
教科書のようなすばらしい脚本。喜びから悲しみへ一気に下る流れは見事。
そしてどこか、小津の気配がした。

2020年1月27日
昭和館にて鑑賞。
妹の結婚式の為にスペインから帰国したラウラ。
幼なじみのパコと家族との再会して喜びに浸っていた。
妹の結婚式のパーティーが開かれている最中にラウラの娘のイレー…

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s子
3.5

妹の結婚式に出席するため主人公は、子供たちを連れて故郷スペインにやってくる。
パーティーの最中、長女が誘拐されてしまう。元カレは必死に探してくれるが、アルゼンチンから夫が駆け付け、話は複雑になってい…

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『教会の時計と鐘楼が壊れてしまったが 寄付金が集まらないと修理はできません ラウラのご主人が来られなくて残念です』

『君を心配させたくないが 新聞の切り抜きは──あの事件の犯人が置いた可能性がある…

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