このレビューはネタバレを含みます
最近バイスを見たからこそよくわかる。当時アメリカが何を狙っていたのか、子供の頃の私には全くわからなかったことが起きていたことに衝撃を受けてしまう。映画。
映画としては、実はベースのの作品として引き込…
こんなこと許されるんですか?罪に問われないの?あまりにも恐ろしい実話だった。
色々思惑はあるとはいえ、嘘ついてまで戦争する思考が怖すぎ。
ジャーナリズムって何なんだ。
日本の報道も怪しいよね。
今の…
このレビューはネタバレを含みます
追悼、ロブ・ライナー監督。俳優としても👍
ミラも良かった🥺
対比作🎬バイスを再見して理解を深めたい。
🎬モーリタニアン黒塗りの記録もオススメ。
イラン侵攻している現状のアメリカにおいても、彼らの…
報道の自由度ランキングと言うものがある。2025年日本は66位なのだとか。これは権力の監視を十分に果たしていない事を意味するのではないか。つまり私たちが目にしている情報は常に忖度がはいっている事にな…
>>続きを読むブッシュJr政権による対イラク開戦の虚構に迫る記者を、ウッディ・ハレルソン&ジェームズ・マースデンが熱演する。
マイナー紙が米軍作戦“衝撃と畏怖”の矛先を転倒させる風刺性。上司に扮するロブ・ライナ…
情報を疑え。まさに今の世の中にとっても大切な言葉。
ニュースや報道は常に真実か。リリースする側の考えや希望、思惑や策略が盛り込まれる可能性の怖さ。派手さや反響や需要を求めて歪んでしまった情報を掴ま…
このレビューはネタバレを含みます
イラク侵攻の決め手となった大量破壊兵器の存在。実際は捏造されたものでひとつもなかった。これについてジャーナリズムを描いた作品。大手新聞社は一貫して政府の主張を報道し続けるものの、ナイトリッダー社だけ…
>>続きを読む© 2017 SHOCK AND AWE PRODUCTIONS, LLC. ALL RIGHTS RESERVED.