スター・ウォーズ/帝国の逆襲 特別篇の作品情報・感想・評価

「スター・ウォーズ/帝国の逆襲 特別篇」に投稿された感想・評価

一年越しで…w
だんだんレイア姫が可愛く見えてきたぞ?!!キャラみんな愛らしい。
sho

shoの感想・評価

4.4
新たなキャラクターが登場し、また、ダース・ベイダーの正体を知りながら戦うルークをリアルに描かれている作品。
家族の物語のスタート。

このレビューはネタバレを含みます

エピソード5! 今まで砂漠みたいな惑星が多かった中、対照的に氷一面の寒そうな舞台からスタート。

ヨーダ登場!もろマペットでめちゃくちゃ面白かった。てか、ルーク達の飯を食べたり乞食みたいになってて笑った。ヨーダってこんなキャラだったんだ笑

父親であるダースベイダーとルークが初対面! 勝負のシーンが熱かった!父親と同じように腕を切られてしまうのは…😂

個人的に1番謎だったのが、レイアがルークを好きなのかハンを好きなのか、どっちなんや??? やたらと両方に、キスしたり好意的な行動取ってるから分からなかった。どっちか1人にしなさい!笑
EP4ではルークに想いを寄せてると思ってたが…

次はEP6!とりあえず最終章まで駆けてきます!
Kittens

Kittensの感想・評価

3.7
いっつも途中で(ダゴバをルークが出るあたり)で寝落ちしてて最後どうなったけってなってたから
カフェインがぶ飲みしながら
ようやく最後まで鑑賞!

いや最後の方がストーリー動きまくりでオモロイやん

扉開いたらテーブルの奥にベーダーが座ってるシュール感

このレビューはネタバレを含みます

4において宇宙酒場で絡んできた男の腕を切断したオビ・ワンのように、この映画でも序盤で雪原の怪物ワンパの腕をルークが切断する。トーイトーイの腹を裂くときハン・ソロが簡単にライトセーバーを使えるのはなぜか。自分が任命した提督が失敗するとすぐ処刑するヴェイダー、ミレニアム・ファルコンを飲み込もうとする巨大生物マイノック、ダゴバでの修行シーンでヨーダを背負って走り込みをするルークのジェダイ修行、ガス凍結されるハン・ソロ、青いライトで照らされ影になるルークとヴェイダーの対決シーン、実の父に切り落とされるルークの腕。
あ

あの感想・評価

5.0
STAR WARS in CONCERT
JAPAN TOUR 2018
プレミア特別公演
(東京フィルハーモニー交響楽団
指揮:ニコラス・バック)

2本目 15:00〜

SW史上いちばんすきな作品で これを観たいがために東京に、プレミア公演に行ったと言っても過言ではない

やっぱりこれがいちばんよかった。。。

もう何十回と台詞も覚えるくらい観ているけど どのシーンも新鮮で
そして強いテーマ曲の前はあまり音が鳴っていない印象
とくにベイダーのテーマの前はBGMなしの状態から静かにストリングスが鳴り始め、ワイプしたあと ブラスサウンドのあの強烈なテーマが響く
か、か、かっこいいい。。。!😭
いまでこそベイダーのテーマはちょう有名ではあるものの、スコアとして映画に登場するのは帝国の逆襲が初なのであって その存在感たるや 異常。。。!

帝国の逆襲はほかにも ベイダーのテーマを筆頭に ヨーダのテーマ(ヨーダがX-wing持ち上げるシーンでは大号泣してしまった ものすごい音圧)ハン・ソロと王女(愛のテーマ)、ハイパースペース、アステロイドフィールド、ランドの城(ベスピンのテーマ)等々
スコアが他のSW作品に比べてもズバ抜けて素晴らしくて
その集大成がラスト!
カーボン冷凍、クラウド・シティの親子対決、ルーク救出、ハイパースペースへ脱出
からのラストフリゲートのシーンがもう!!!たまらない!!!はーーー!!すき!!チューイの声を聞いて微笑むレイアの顔がベストオブレイアだし
飛んでいくファルコンを見つめる4人の後ろ姿がもう美しさの極みだし ああもう思い出しただけで泣ける
ここの!オケが!ほんとうに素晴らしくて!!大音量で上品で壮大で
もう二度とこんな経験できないだろな、、、はぁ最高

そして帝国の逆襲はまたクレジットがよくて本編とは異なる軽快かつ美しさも兼ね備えるヨーダのテーマ、帝国のテーマからの帝国のテーマが死ぬほどハイトーンでホルンが鳴らしまくる、そこから展開していくレイアとハンのテーマがもう!もう!美しすぎる!美!ビューティフル!ファンタスティック!ストリングスの美しさと打楽器の壮大さ、、からのファンファーレで終了する潔さ
もうこれ聴けただけでも行ってよかった
帝国の逆襲、これを超えるSWは二度と作れないよ

感服 生きててよかった、、、、、
Reika

Reikaの感想・評価

3.6
これも、三部作の中作品だからまぁまぁだるいんだけど、まだ、ちょっと展開があるから3.6かな。
やあ

やあの感想・評価

5.0
父と子、友情、恋愛、信頼、出会いと別れ、鍛錬、挫折、計略、裏切り、恐怖など、人生のあらゆる要素がギチギチに詰まった最高の映画
エピソード4を見てたので
戦闘シーンのシュールさには慣れてきた頃。

登場キャラクターは人間のキャラクターは「どういう感情なんだよ?」って思う行動が多かったり、ルークもレイアもハンもキャラがブレブレな気がした。
一方でチューバッカやC3PO やR2D2は安定感があり、癒し。

I am your father

という通常の文章ではあり得ない場所にアクセントを置くベーダーのセリフも登場し、エピソード6に続く。。。
ochiai

ochiaiの感想・評価

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こんなこと言ったらみんな嫌かもしれないけど、本当に面白くなくて、全然わからなくてぼーっとしながら片手間で見てた
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