スター・ウォーズ/ジェダイの帰還 特別篇の作品情報・感想・評価

「スター・ウォーズ/ジェダイの帰還 特別篇」に投稿された感想・評価

sho

shoの感想・評価

4.0
一度見ただけでは理解できなかったが、ラストのアナキンスカイウォーカーがジェダイに戻るシーンは素晴らしかった。
ルークの安心感はすごい。
たかし

たかしの感想・評価

4.0

このレビューはネタバレを含みます

前作より、さらに面白い。
戦闘シーンは実物。
最後の死んだ者たちが見守るシーンが今までのストーリー、エピソード1,2,3のストーリーを物語っており、感動した。
ましろ

ましろの感想・評価

4.4
三部作の完結編。
前二作と比べて若干失速した感が否めないかなと。
それでもSF好きにも家族向けにも強くオススメできる作品。
Kittens

Kittensの感想・評価

4.4
東京フィルハーモニーの生演奏で聴くスターウォーズEP6!

実際旧3部作のどれを観るか悩んだけど
これで正解やな!

有終の美というか、どこを切っても盛り上がる、ギャグありロマンスありアクションありのストーリーとなっている

改めて観て感動した

アナキンに善の心があってよかった
パドメも報われる
25

25の感想・評価

4.6
言わずもがな宇宙活劇としての面白さもありますが、本作はとくに家族愛もテーマだと思います。愛すべきキャラクターが本当に多いのも魅力。
anjie

anjieの感想・評価

5.0
明日フォースの覚醒を観に行くので改めて鑑賞。このシリーズは私が中学生の頃に始まった。そしてその頃ルーカスは「これはまだ物語の一部。次の三部作はもう出来ている。その後もまだ続くよ」と語っていて昭和の中学生だった私は本当に続編を見ることが出来るのかと期待しながらも半信半疑。でもルーカスは裏切らなかった。ラストのオビ=ワンとヨーダ、アナキンの姿が泣ける!現在はヘイデン・クリステンセンの映像になっているのも更に泣ける!アナキンの笑顔!嬉しそうなオビ=ワン!ルーカス、ありがとう。

このレビューはネタバレを含みます

惑星タトウィーンの犯罪王ジャバ・ザ・ハットに捕えられたハン・ソロを救出したルークとレイアは、デス・スターのシールド発生装置のある惑星エンドアに赴き、原住民ィウォークの協力を得ることに成功する。ルークは父親の中に残っている善の心を呼び起こすため、単身帝国軍に投降する。活劇感溢れる作品。宇宙酒場でのバーレスク・シーンが楽しい。サルラックなど、砂漠の生物の化け物ぶり。毛むくじゃらの森の民イウォークがとにかく可愛い。最後に出てくるアナキンの幻はセバスチャン・ショウではなくヘイデン・クリステンセンだった。

[鑑賞メーターから転載 鑑賞日2018年1月7日]

1983年。ルークとレイア姫はジャバ・ザ・ハットからハン・ソロを救出することに成功。ヨーダの病死。建設中の第2デス・スターを視察する皇帝の暗殺。シールドを破るために森の惑星エンドアで戦いを展開ふる反乱軍と帝国軍。父、ダース・ベイダーに再びジェダイの心を取り戻させようとするルーク。反乱軍が帝国軍の罠にかかり陥落しようとしていたとき、エンドアの住民イウォーク族に助けられる。反乱軍でさえ予測していなかった思わぬ味方が、殺伐とした戦いの風景に生気を与えている。物語を盛り上げるのはこういう不確定要素だな、と思った。
あ

あの感想・評価

5.0
STAR WARS in CONCERT
JAPAN TOUR 2018
プレミア特別公演
(東京フィルハーモニー交響楽団
指揮:ニコラス・バック)

3本目 19:00〜

ルークとレイアのテーマ美しい
かなり奏者もしんどそうで音外しまくってたけど
最後の最後出し切ってやるという気迫が鬼気迫るものがあった

イウォークの音楽はオケ用のオリジナル
ププププ〜というラッパもトランペットでやってた

ベイダーの最期のシーンからのvictory celebrationはもう素晴らしくて涙で画面が見えなかった
ジャバの性格の悪さ!!!
女の人を怪物に食べさせたのが許せない!!
なめ

なめの感想・評価

3.9
別人物ではないけれど、同一人物には感覚として見られないっていう感じですかねー。分かりにくい?
なので、帰還してもアナキンではなくベイダー親父のままでいてほしかった。
6の劇場版を熱望してるのは、たぶんこれ。

アナキンに差し替わってないDVDって存在しないのだろうか?
俺はベイダーおやじが好きなんだっつーの!
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