スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナスの作品情報・感想・評価

スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス1999年製作の映画)

STAR WARS: EPISODE I - THE PHANTOM MENACE

製作国:

上映時間:133分

3.8

「スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス」に投稿された感想・評価

Tom

Tomの感想・評価

4.0
最も好きなエピソード。
『ダースモールストーリー』はまだですか?
saki

sakiの感想・評価

3.4
うーんうーんうーん戦闘シーンレースシーン向いてないよー長いよーー飽きたよーーー
sho

shoの感想・評価

4.2
アナキンの子供時代がとにかくかわいい。
また、フォースという存在をきちんと認識し始めた最初の作品。
たかし

たかしの感想・評価

4.5
アナキンの幼少期のころの話。
4,5,6を見たあとに見たため、アナキンの純粋さ、透明さが特に際立ち、感動した。
ダースモールとの闘いが非常にかっこよかった。4,5,6よりもさらに戦闘シーンがかっこよくなっている。
個人的に、
オビワンケノービ&クワイガン

ダースモール
の戦闘シーンはスターウォーズシリーズ ナンバーワン!

アミダラ美しい
pump

pumpの感想・評価

2.9
ダース・モールの出番がもっとあっても良かったのではないかと思う。
戦闘シーンに興味がある人にとっては終盤まで退屈に感じるかもしれません。
もきち

もきちの感想・評価

5.0
自分のイメージを無理矢理映画化せず、技術的に可能なパートから作品化したルーカスの判断が素晴らしいと思います。
確かに新三部作の世界観を約40年前の技術で映画化することは不可能に近かっただろうし、仮にできたとしても完成度はかなり低くなっていただろうなぁと思います。
旧三部作にはなかったドロイドが大量に出てくるシーン、ポッドレース、ライトセーバー戦など、CGだらけではありますがそれ無くしては出せなかった臨場感あふれる映像が見ものですね。
公開当時のアナキンの影がダースベイダーになっているプロモーションポスターがすごく印象的でした。

サーガの中でも特に政治的な新三部作ですが、エピソード1はその中でも特に政治色の強い作品。フォースのバランスが崩れ、暗黒面が台頭してこようとしている頃を共和国の崩壊とともにじわりじわりと表現している感じがします。
evane

evaneの感想・評価

5.0

このレビューはネタバレを含みます

アナキンがもっとも輝いてた時代!
ダースモールカッコよすぎ!
クワイガンとオビワン強すぎ!
パドメかわいすぎ!
ジャージャーうざすぎ!
MiYA

MiYAの感想・評価

4.0
冒頭から登場するリーアム・ニーソン&ユアン・マクレガーのジェダイコンビは颯爽としててかっこいいですけど、正直言って前半はかったるいです。政治的な話が小難しく、いまひとつ物語の構造が見えてこないのです。アナキンのポッドレースの場面もあまりに冗長で。

ところが、クライマックスの戦闘シーンが俄然盛り上がるのです。オビワン&クワイガンvsダースモールの格闘戦、戦闘機に乗るアナキンの空中戦、アミダラ姫らの銃撃戦、ドロイド軍団との地上戦、これらの4シーンが見事にスウィッチして描かれ、見ごたえ十分。とりわけダース・モールの身体能力の高さには感嘆します。

ナタリー・ポートマンがむちゃくちゃ可愛いかったなぁ。侍女役のキーラ・ナイトレイは確認できず…。

このレビューはネタバレを含みます

何回観てもクワイガンジンの敗北が悔しくて、全力でオビワンを応援してしまう。ダースモールも好きなんですけどね。あれで死んでないのおかしくない、、?
スターウォーズが、スカイウォーカーの物語がこっから始まるというワクワク感がすごいです。
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