スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナスの作品情報・感想・評価

スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス1999年製作の映画)

STAR WARS: EPISODE I - THE PHANTOM MENACE

製作国:

上映時間:133分

3.8

「スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス」に投稿された感想・評価

アナキン可愛すぎ
レースは何回見てもドキドキしちゃう心臓弱い
Yuka

Yukaの感想・評価

3.7

このレビューはネタバレを含みます

アニーはしっかりした子どもだけど母親のことを恋しがるような幼い一面もあり、このいたいけな子どもにはこれから壮絶な人生が待っているのだなと想いを馳せずにはいられません。クワイガンが亡くなった後アニーと並んで立つオビワンの髪がまだ短くてきっと悲しくて不安だろうにそれでも師たろうとするオビワンの心情を思うと健気で泣けてくるような、これからこの2人は共に成長してゆくのだ、私たちはその2人の冒険の物語を見ることができるとワクワクするような…
もりり

もりりの感想・評価

4.0
アナキンが可愛すぎ!

クワイ=ガン・ジン
好きなのに……!泣
SUI

SUIの感想・評価

3.0
「新たなる希望」「帝国の逆襲」「ジェダイの復讐」からなる旧3部作に出てくる敵役ダースベイダーの幼少期、アナキン・スカイウォーカーの物語。

アナキン役のジェイク・ロイドはこの時まだ9歳くらいのはずなのに、妙にナチュラルな演技にビックリした。
リーアム・ニーソンはかっこよかったけど、ユアン・マクレガーのクソダサい髪型はどうにかしてほしい。

映像がCGアニメーションにしか見えないのは、時代的な技術レベルの相違なので仕方がない。

これといった特色はないけど、そこそこ楽しめた。
そこそこ楽しめたんだけど、これが超がつくほどの人気作【スターウォーズ シリーズ】かと思うと、なにがそんなに人気なのかやはりわからない。

印象に残ったのはレースシーンと、ナタリー・ポートマン演じるアミダラ女王の衣裳くらいだろうか。
KIHO

KIHOの感想・評価

3.5
色々な事情で旧3部作から16年ぶりの1999年に公開されたこの作品は90年代のCGの台頭により、とにかく旧3部作とは映像のクオリティが格段に違います。宇宙でのドッグファイトも、大軍対大軍の地上戦も、ビームサーベルでのチャンバラも、今までの作品とは数倍パワーアップ。大迫力です。クライマックスではそんな戦闘シーンの波状攻撃。たまりません。

また、スターウォーズが伝説の映画シリーズとなった後に作られた本作はキャストも豪華。ジョージ・ルーカス本人が監督脚本を務め、主演陣はリーアム・ニーソン、ユアン・マクレガー、ナタリー・ポートマン、最後の方にサミュエル・ジャクソン。また、ちょい役で若き日のキーラ・ナイトレイも出演しています。

この新3部作は帝国軍と反乱軍という対立構造がどのようにして生まれたか。そして、何よりも映画史に残る悪役ダース・ベイダーの悲しき誕生の秘話が語られます。本作はその第1弾ということで、のちにダース・ベイダーとなるアナキンがまだ幼少期の物語。ポッドレースや個性的な新キャラクターなどスターウォーズらしい娯楽要素が盛り込まれていながらも、その後の悲劇を連想しながらなんとも言えない気持ちで見る冒険活劇です。

フォースと共にあらんことを
CGだとスゲーってなるけど面白くないと思いきやC-3POはCGでも面白かった
スターウォーズを始めて観た作品
もっとハマると思ったけど思いの外、はまらず自分に残念、、
PST

PSTの感想・評価

3.4
ライトセーバー戦に関しては折り紙付。
ミーはミーはってジャージャーでしゃばりすぎ。だからシリーズ重なる度に出番減ったのだと思う
くし

くしの感想・評価

4.0
まさかあの可愛い子が
のちのダースベイダーになるとは、、
若い頃のケノービさん素敵。
Ren

Renの感想・評価

2.5
やはり、アナキンがクローズアップされすぎて見どころが少ないように感じた。ただ、ライトセイバーの戦いのシーンはダース・モールがかっこよくて見入った。
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