スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナスの作品情報・感想・評価

スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス1999年製作の映画)

STAR WARS: EPISODE I - THE PHANTOM MENACE

製作国:

上映時間:133分

ジャンル:

3.8

「スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス」に投稿された感想・評価

アナキンがメタクソに可愛い。ヤッピー!!
そしてR2は始めから優秀チビロボだったのか...アナキンと宇宙船乗ってる時の絶叫が可愛い。
アナキン...もうこの頃から運命が決まっているのね...オビワンしっかり導いて...6観てからだと辛い 泣ける。
エンドロールの本当のラストにあの呼吸音...あぁアナキン
Yoshiki

Yoshikiの感想・評価

3.6
エピソード4と5との関連が見られてよかった。地球の歴史の延長として作られた設定ではない分、オリジナルの膨大な設定がなされていて面白い。
次の話があるという前提で見た場合だが、ストーリーの出来も文句なしだった。
まぁ、アナキン無双感は否めないけれども……。
ポッドレースの迫力も途轍もないし、何より良かったのはジェダイの剣戟。4.5の日本の剣道のノリはなかったものの(こっちの路線で正解だとは思うが)、とにかく派手でスピード感のある殺陣に興奮した。
775

775の感想・評価

4.1
アナキンかわいすぎ!
4.5.6のキャラクターの原点を知れた気がしておもしろい。話が複雑で難しかったけど
カフカ

カフカの感想・評価

4.0

このレビューはネタバレを含みます

ナタリーかわいすぎ
マクレガー叔父に似てる
リーアム死ぬの早すぎ
子役リアルダークサイド落ちたのワロタ
じぇい

じぇいの感想・評価

5.0
ファントム・メナス久々に見た!なんか… 今見るとCGがしょぼいよ(๑°ㅁ°๑)‼✧

当時は良く出来てて、かな〜りビックリしたんだけど、こうも劣化して見えるって!今はもの凄い勢いで進化してるんだね ꜀(.௰. ꜆)꜄ 腰が抜ける。

私はファントム・メナスが好きです。当時酷評でしたし、確かに酷評なんだけど、辻褄が合わなかろうが、話がすり替わっていようが、好きです ε⁃(˃᷄ε ˂᷅ ๑)

全てはクワイガンジンのリーアムニーソンと、アナキンのジェイクが素晴らしいから(๑♡⌓♡๑) 今見直すと、結構面白い俳優さんも出てて、益々好きです。

話もジェダイ全盛期だし、重くなる要素も少ないから、可愛い〜!カッコいい〜!で乗り切れちゃうんですよね!決して、中身スカスカとは言ってません ニヤ(≖͈́ㅂ≖͈̀ )ニヤ

細かい背景はマニアックなサイトで補完すると、酷評も面白く見応えが何十倍も増えます。この角度で、面白がって見るべし( ー̀дー́)و
こうが

こうがの感想・評価

3.4
CGだいぶ向上したね
ジェダイの騎士ってこんなにいたんだね
リーアムニーソンあっさり負けたよね(96時間シリーズでは最強のパパなのに)
ユアンマクレガーとてもかっこよかったよ
ダースモールもあっさりなのね
話がぽんぽんって感じだね
結局最後はお祭り騒ぎって感じ
ヨーダのCGすごい変わったね
アニキン相当すごかってんな
モリ公

モリ公の感想・評価

4.1
久々の鑑賞
全ての物語はここから始まったんだ感の強さCG技術の向上を感じました
メカデザインは相変わらず秀逸
Hayato

Hayatoの感想・評価

3.5
“Birth”

「もっとこう、あるよね。」

なんでも最初がいいものですね。
プリクエル三部作①
劇場で観てから今回2度目の観賞
『EPⅥ ジェダイの帰還』から16年ぶりの制作、そして『EPⅠ』ということもあり非常に楽しみな作品でした。

技術の進歩なのでしょうがCGがどうしても馴染めなくて。
ドロイドとか、たくさんのキャラたちも…。

見所はダースモールとの闘いでしょうか。
余計じゃないかな…とおもうようなシーンが多いような。

アナキンに父親はいない件、ミディ・クロリアンによる受胎なのか?、やはり暗黒面の意図したものだったのか?。
ダースモールも一体何者なのか、ちょっと気になりもしましたが、遡ってもキリがなさそうなので…。
数分で完売した12/14の「最後のジェダイ プレミアムナイト 前夜祭」を幸運にもゲット出来たので、復習鑑賞。今からワクワクが止まりません!本作は、スペースオペラ「スターウォーズ」シリーズ新3部作の第1章。旧3部作の前日譚になります。公開初日の深夜2時に、友人と観に行った思い出が。「旧3部作の主人公ルークの父アナキン・スカイウォーカーが、いかに悪の化身ダース・ベイダーに堕ちたか」を描く3部作なのですが、序章だけあり、まだあどけない男の子。これから、どのような変貌を遂げて行くのか、とても想像を掻き立てられました。本作は何度も観ていて、2012年の3Dバージョンも劇場鑑賞。アナキン役の子役も可愛らしく、当時18歳のナタリー・ポートマンも、日本の着物やアジアの民族衣装をモチーフにした七変化の衣装で、アミダラ女王を好演。当時から、気品が内面から滲み出てくるような魅力を携えていました。戦争に至るまでのドラマ部分だけでなく、架空のマシンを使った「ポッドレース」のスピード感、ラストバトルの爽快感など、何度見ても単純に面白い。3、4、7、ローグワンは既に1年以内に観ているので、それ以外を観ていこうと思ってます。次は、「エピソード5 帝国の逆襲」です。
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