スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃の作品情報・感想・評価

スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃2002年製作の映画)

STAR WARS: EPISODE II - ATTACK OF THE CLONES

製作国:

上映時間:142分

3.7

「スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃」に投稿された感想・評価

面白かった!
戦闘シーンにおける、R2-D2とC-3POのやり取りは癒し。
アナキン、なんか気持ち悪いって思ってしまった…あのかわゆさはどこへ…
壮大な話だなぁ。最初から壮大なんだけれど。

FFとかゾイド感があると思った。
molmol

molmolの感想・評価

3.0
行く末がわかっている人にはもっと上手く導けないのかと口を出したくなってしまうだろうなと感じた。
魅力的なキャラクターも増えてきたりと見所たくさん。

このレビューはネタバレを含みます

アナキンがお母さんをさらった奴らを皆殺しにした後、連中に対しての憎しみを口にした瞬間ダースベイダーのテーマが…!
それだけじゃなくとも、アナキンが少しずつ暗黒面に傾いていってるのが分かる

ロボット兵と頭すげ替えられたC3POは笑う
りょう

りょうの感想・評価

4.0
エピソード1に引き続き見ました!
まさか…ジェダイが…
ヨーダーの戦闘シーンを初めて見ましたがカッコいいです。
ストーリー的には恋愛要素もあり戦闘シーンも迫力があり良かったです。
PEZ

PEZの感想・評価

3.3

このレビューはネタバレを含みます

アナキンが成長し、命を狙われるパドメの護衛になる。暗殺者を追ったオビワンがクローントルーパーを発見。オビワンとアナキンでドゥークー伯爵と戦い惨敗しアナキンは右手を失う。ヨーダは互角。アナキンとパドメが結婚。
ヨーダが俊敏でびっくりした。
前作からさらに完成度が上がった。
アナキンとパドメのシーンはほぼメロドラマ。今までの作品では感じられなかった為、意外性があった。
アナキンがあまり良い子に育ってくれていなかった。睨む目が恐過ぎ。
お母さんが殺されるストーリーは必要だったのかが謎。
開戦を暗示させるラストは良かった。
5作目。
ヨーダがこんなに動くなんて!!
アナキンの両手ライトセーバーもカッコよすぎる!!
でも、話の内容的には次の3部作最後作品に下積みしてる感じが見えて少し退屈だった。

パドメ美人すぎる。
あかり

あかりの感想・評価

4.2
アナキンスカイウォーカー編の2作目。

自分の母を失い、敵を皆殺しにしてきたアナキンが初めて口にするであろう『憎い』という言葉を言った瞬間ダース・ベイダーのテーマが流れてきたシーンは鳥肌が立ちました。この演出は公開順に観ないと気づけない。正義感が強すぎるが故、強くなりたいという気持ちが大きい故にダークサイドに堕ちてしまったのですね。オビワンと比較すると面白いです。クワイガンが倒れた時のオビワンの目は倒すという気持ちは感じるものの『憎悪』は感じなかったのですが、息絶えた母を腕に抱えている時のアナキンの目はそれはそれは『憎悪』しか感じられないもので、そこからしてオビワンが執拗に「修行が足りない」って怒るのがわかります。

公開順に観ているからこそ気づくセリフとかもあってとても面白かったです。杖をついて歩いていたヨーダがまさかあんなに動けるとは思いもしませんでした。キャラの一人一人が魅力的でそれぞれに感情移入できるので飽きません。
早急に次作を観ます。
シュカ

シュカの感想・評価

3.7
まずアナキンがハンサムに成長しすぎ。内に秘めてる残虐性と衝動が若さ故なのか、生い立ち故なのか、天性なのか。末恐ろしい子だなぁ。(誰)

相変わらずパドメは美しい。ヨーダの機敏さにはびっくり!!!相当偉大なジェダイだったんだな。

まだSTARWARSの世界観にハマりきれてない。
なり

なりの感想・評価

3.5
「成長したアナキンの真っ直ぐさ、そこが若く危うい、まさに欅坂46の楽曲のようだ」

○映像美健在。
ファントム・メナスに比べて
バトルシーンは進化してて見どころ。
あとはヨーダが生き生きしてる!わら
ユアン・マクレガー演じるオビ=ワンも渋くてカッコよくて好き
成長したアナキンが“愛”が強い人間が故に、その勢いのまま突っ走っちゃう若さの危険さ・危うさがまた良い←

✕人によってはそのアナキンの危うさが鼻につく人もいる。
ストーリーがちょっと薄い。
aruruknk

aruruknkの感想・評価

4.0
アナキンとパドメがくっついた。これでこどもができて、ルークとレイアになるんかな?どんどんあきらかになっていくけど、どうやってアナキンが悪に落ちるのか見ものやな!
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