スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃の作品情報・感想・評価・動画配信

スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃2002年製作の映画)

Star Wars: Episode II - Attack of the Clones

上映日:2002年07月13日

製作国:

上映時間:142分

3.8

あらすじ

「スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃」に投稿された感想・評価

アミダラが美しすぎる。
ブチギレアナキン。オビ=ワンをもっと敬ってほしいな。
アミダラ女王がひたすら美しい
アナキンとアミダラのラブロマンスおおめ
Rebel

Rebelの感想・評価

4.4
ドラマ・オビワンを全話観終わった直後だけに無性に観直したくなった。

スターウォーズ初のラブストーリーと銘打って、話題になったが、改めて観直すとむしろ着々と伏線が張られている秀逸さに驚く。

少しずつ、確実にダークサイドに近づいていくアナキン…、ジェダイ破滅に向けてシナリオを描いてくシディアス卿…

そしてこの母(パドメ)あって、この娘(レイア)ありと思わせるほど2人はそっくりだ。

まだ小僧のアナキンがのちの愛弟子アソーカに先行して二刀流で戦う貴重な戦闘シーンも当時は衝撃だった。

そしてアニメ・クローンウォーズがここから始まることを思うとクローンウォーズも全話観直したくなる。

2022.63
a

aの感想・評価

3.7
アナキンの我が強すぎる。
父みたいな存在だという割にオビ=ワンを尊敬してる感じが全くしない。
オビ=ワンも師としては、、、
クワイガンジンがいたら、、
ダースベイダーの道まっしぐらや!
taka

takaの感想・評価

3.8
アナキンの行く末がわかった上で感情の動きを見るともどかしくて仕方がない…。
ドゥークー戦でアナキンが怪しくなるところが生々しくインパクト大。ヘイデンクリステンセンは闇堕ちが似合いすぎる
Nozomi

Nozomiの感想・評価

3.5
パダワンもジェダイも意外といっぱいいるのね〜
my young Padawan あんだけ連発されたら嫌になるかも、、オビワン、、
BIGBOSS

BIGBOSSの感想・評価

3.0
4,5,6の旧三部作は確かに素晴らしい
だがこの映画はつまらない
九重篠

九重篠の感想・評価

3.5

このレビューはネタバレを含みます

オビ=ワンはパドメを暗殺しようとした相手と黒幕を見つけようと必死に任務に励んでいるのに、アナキンとパドメはイチャイチャしていてなんだかなぁ……と思った。
イチャイチャシーンが多くてそこはつまらなかった。
恋愛禁止とか、ジェダイはまるで聖職者みたいでそういう部分がアナキンを闇堕ちに向けていったように思う。

母親を残忍な種族に殺されて、憎く思ってしまうのは人間として当たり前の感情だと思う。
ただ、老若男女皆殺しにしたと激しくパドメに言うシーンはダークサイドへ堕ちていってしまうアナキンを予見している。
小さく流れるダース・ベイダーのテーマソングもこの後の破滅を知らせていて悲しく思える。
激情を走らせるアナキンを見て普通は引くだろうけど、パドメはアナキンと共にいることを選んだのにはびっくりした。
恋は盲目か……。

旧三部作で出てきた賞金稼ぎが出てきて、父親はジェダイに殺されたので息子が跡を継いだんだな、とわかった。
色んな装具を積んで巧みにオビ=ワンと戦うシーンは凄かった。

色んな団体と組んでパドメ暗殺を企んでいたのは元ジェダイのドゥークー伯爵だとわかり、アナキンとパドメは捕われたオビ=ワンを助けに行く。
腕が機械に繋がれたりする工場のシーンは緊迫感があった。
C-3POがバトル・ドロイドに改造されてしまうのには笑った。

アナキンとパドメも捕まり、処刑前に別れのキスをしながらも、生き残るために戦うのは迫力があった。
戦いの中、生き物を飼い慣らしたアナキンが凄かった。
ほかのジェダイの援軍が来るが、それでも劣勢の中、ヨーダ率いるクローン軍が大量に来て形勢逆転できてよかった。

オビ=ワンとアナキンがドゥークー伯爵に挑むが、圧倒的な強さでまるで歯が立たない。
止血されるとしても、右手首切断は痛いだろうなぁ……。
ヨーダとのフォース対決やライトセーバー対決でヨーダの小さい身体がちょこまか動いて迫力があった。
ドゥークー伯爵は逃してしまうが、密かに結婚式を行うパドメとアナキンが切なかった。
Rumingo

Rumingoの感想・評価

3.8
CGのクオリティーめっちゃ上がってる!
アナキン見てるとハラハラするわ‥‥
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