緊迫感がすごい。覚悟してたけど、悲しくてしんどい。特に終盤のあたり。主人公の女性が中毒なのか、責任感なのか、揺れているあたりも作品として興味深い。
タイトルは直訳すれば「個人の戦い・闘争、戦争」
…
酷いこれが事実ですか
戦場で目の当たりにした現実、
止まらない煙草や酒に頼らなければ、
心を保っていられなかったのだろうと。
何よりロザムンド・パイクの演技が圧巻。
上品で美しい姿とはまるで別人…
こんな風に命懸けで
使命感に燃ゆるきもち、
今の私には、ない。
戦場ジャーナリスト、写真家の方々の
パッションは心を蝕む闇と
共存するのだろうか。
人よりももっと大いなるナニカの計らい、
そんなのた…
戦場カメラマンや戦争ジャーナリストって一体どういう神経してるんだろう
でもこの映画では明らかに苦しんでる彼女を見てしんどくなる
上司が嫌だなあ、苦しんでる彼女に向かって、自分たちは見れないものを君が…
危険を冒してでも真実を伝えなきゃっていう正義感が強すぎて、巻き込まれる周囲は大変だなと、、、ポールとか、通訳とか。
正義感のために戦地に出向いてるんだと思うけど、どこか戦地で感じるアドレナリンが忘れ…
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