こんな生き方をした女性がいたこと、知らなかった。
奔放の裏、そしてあえて果敢に飛び込む背景には、辛い過去があり、女性としての使命のようなものを感じていたのかなと思った。
戦後、PTSDで苦しんで辛か…
ここ最近戦争映画をよく見ているせいか少し物足りなさを感じた
それは当事者というよりカメラマンという第三者の目から見てるからなのかもしれない
ヒトラーの風呂で入浴するという意味がちょっとわからなかった…
序盤は弛緩した展開で、なんだかな〜って感じだが、間もなく本題に突入!
どんどん引っ張り込まれる展開になる
戦争の悲惨さも描かれるが、あくまでリー・ミラーの目を通じてのものにとどまる
彼女の人生…
強烈だった
実在の人物を知らずに鑑賞
リーがインタビューに答えてるのかと思わされる入り方とラストのネタ明かしがとてもよかった
いない人を途中までいるように見せ、
ピークで消すことで喪失感を最大化…
2026年 映画館104本、サブスク84本
第二次世界大戦の最前線で、戦争の真実を写真に収め続けた女性報道写真家リー・ミラーの姿を描くお話。
リー・ミラーの活動を通じて、戦争の残酷さや、そこにあ…
また映画を通して新しい歴史上人物を
知ることができた
そして思った以上にこれは戦争映画だった
実際には息子さんも
母親から仕事や戦争について
直接話を聞くことはなかったようで
映画の中で母から息…
「リー・ミラー 彼女の瞳が映す世界」を観た。タイタニック以来のケイト・ウィンスレットを観たがリー本人かと思うほど没入させてくれた。ヴォーグ誌のカメラマンへ転身した彼女が撮る戦場。そこには想像を絶する…
>>続きを読む© BROUHAHA LEE LIMITED 2023