戦場の最前線。
PTSDになりながらも、
酒、煙草、戦場も中毒という事を意味してたのかも。
戦争の中を伝える。
命をかけてのジャーナリズム。
監督マシューハイネマンか。なるほど。
2026/…
このレビューはネタバレを含みます
戦場ジャーナリストのメリー・コルヴィンを描いた実話ベース映画。
ロザムンド・パイクの演技が凄くて、それだけでも観る価値があると思います。
そうなるんだろうな… と、予想はしていたが切ないラストには…
「その素敵なブラは?」
ロザムンド・パイク主演の戦争ドラマ!
■物語
ジャーナリストのメリーは、スリランカの銃撃戦に巻き込まれてしまい、左目を失明。その後、アイパッチをして取材に当たる。
PTSD…
PTSDに悩みながらも戦場の取材を続ける記者を描いた実話。
歴史の記録としては意義があるとは思うが、映画としては単調で最後まで観るのが辛かった。
また、個人的には取材した内容についてもう少し触れてく…
真実を伝えようとする戦場女性記者、本当の話だったんですね。
それにしても、共通して独裁者は、全く国民のことを考えず、自己保身のために、一般市民を虐殺する。
そして、世襲で代々その地位を保とうとする。…
「#プライベート・ウォー」を観た。女性ジャーナリストとしてスリランカ内戦や戦場となった中東各地を取材し、シリアで散ったメリー・コルビンを描いた実話に基づくストーリー。彼女はスリランカで攻撃されて片目…
>>続きを読む報道記者メリー・コルヴィンの伝記、これを見るまで知らなかった。これだけ凄い人は伝記映画になっても納得。
でも、軍の指揮下に入らず勝手に行動するから人質になったり、それを救い出すために新たな犠牲者が…
このレビューはネタバレを含みます
この方が亡くなったのが14年前。
今は、全世界の人がスマホを持っている時代になり、戦争、紛争、内戦、の当事者の人達がSNSなどで発信できる。
ジャーナリストは必要なのか?という疑問も出てくるけど、今…
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