あした世界が終わるとしてもの作品情報・感想・評価・動画配信

「あした世界が終わるとしても」に投稿された感想・評価

neroli

neroliの感想・評価

3.0
興味深い設定ではあったけど
予想してた話と違いすぎた。

ひとつの映画として考えると
ちょっと物足りないかも。
ぽん

ぽんの感想・評価

3.0
地球ともうひとつの地球。
必ず似た人物がいて、片方が死ぬともう一方も突然死んでしまう。
怖い世界だな。
本当にぼくの好きな設定でした。

ちょっと短めだし面白そうかもって思って久しぶりにアニメ映画を観ました。パラレルワールド、並行世界、高次元とかもそうですけど、なんだろう「私が食べたいところ盛り沢山」な状態で話が進んでいくんです。

ぼくはアニメってもしかしたら戦闘シーンかSFで膨らませるしかないんじゃないかと疑っているところがあります。なので、今回も最初はすごい偏見をもって観始めていたんです。

そうしたら、最終的には本作もパラレルワールドの設定でした(笑)。アニメの視聴者層にとって、この設定がそれだけ馴染みやすいってことなのかなと思います。


続きはnoteをご覧ください。
https://note.com/kamadaman/n/nef3cddb69fd4
全編3Dアニメだそうでぬるぬる動くんだけどなんか動きすぎて違和感。ゲームみたいだったのとなんか内容も一昔前によくある感じでうーーんって感じだったな。でも新宿デートのシーンでピカデリーとかサナギとか伊勢丹出てきたの楽しかった。
日本公国や命のリンク等、基本の設定は結構好き。…なんだけど、何だこの全体に漂うB級ラノベライクなチープ感は。。

モーションや感情表現に違和感がありまくりで、ストーリー展開も途中まではまだ良かったが後半の唐突具合とガバガバさは相当なレベル…。
ビジュアル自体は綺麗で、かつ戦闘シーンは見応えあるので、なんともチグハグ。

なんか、あんまり一般ウケは考えてない作りな気がしますコレ。アニオタがアニオタに向けて作った実験作のような。

メインキャラの私服センスが崩壊していたり(シンはイキリチー牛、コトリは地雷女丸出し)、作中の恋愛描写が童貞中学生のほぼ妄想みたいな内容だったり、なんか細かい部分のセンスの際どさが、悪い意味のオタ感を助長してます。

個人的には結構んーっでした。
maui

mauiの感想・評価

-
意味わからん

あいみょんが最高だった
初めて映画館で歌声聴いた時を思い出した
ストーリー皆無、不自然な全編3D映像はPSPのエロゲーのチュートリアルをずーっと見てる感じ

このレビューはネタバレを含みます

(個人用)

総評:
・普通

映像:
・全編3DCG映画。
・映像自体はキレイ目?3Dだとかなり分かりやすい方向性
・アクションは結構動くけど、カメラも動きすぎて少し酔う。

話:
・バクマンにあったWアースを少し思い出す設定。
・前提説明はほぼほぼハブられて進むので、最後まで「フィックス」の意味は想像するしか無いやつだった
・最後どうなったのかもかなり想像にお任せする感じだった気がする
・日本の技術力凄い
Take

Takeの感想・評価

2.5
90分の映画なのに10回以上に分けて見た
まじで意味わからなかった
SEKAI91

SEKAI91の感想・評価

2.6

このレビューはネタバレを含みます

高校3年生の狭間真は、小さいころに母親が突然死で他界していた。彼の幼なじみの泉琴莉は、クラスメートと距離を置く真のことを気にかけていた。ある日、琴莉の携帯電話に真の父が突然死したと知らせが入る。そして真の前に、この世界と相対する世界“日本公国”から来たというハザマジンと名乗る少年が現れる。

日本公国と日本全く同じ2つの国で繰り広げられる命のリンク。
いつ死ぬか分からない恐怖の中で自分なら平常心で毎日過ごせるだろうか、、

CGのクオリティーはさておきキャラの歩き方が一番気になったかな、、
ミコリコは可愛かった😃
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