あした世界が終わるとしてもの作品情報・感想・評価

「あした世界が終わるとしても」に投稿された感想・評価

戦闘シーンがなかなか映像見応えあったと個人的に思ったけど


1時間半だと中身がな、、、

つまりすぎて

3Dの映像はあんまり好きではないと感じた
まーの

まーのの感想・評価

2.5
こ…これは…
もうひとつの世界の自分と命がリンクしててその世界は支配者がいてって
リアル鬼ごっこじゃん‪( ᷇࿀ ᷆ )‬
ミコとリコ可愛いかった。
良いから頼れ、バカ。

最近3Dアニメ作品結構出てるけど、まだ2Dの方が良いかなー

発想は斬新でストーリーも良かった。
まいこ

まいこの感想・評価

2.5
Vtuberとかビジネスフィッシュ系列のアニメーションCGにまずウッときたんですけど(でもシドニアは好き)、みてるうちに壮大な世界観が段々と広がり嫌悪感も消えました。むしろよっしゃ、やったるで!みたいな気持ち。
が、結局ご都合SFストーリーから抜け出せない点にがっかりしました。尺が足りなかったのかな…。
ここのレビューつけてなかったの
主題歌あいみょん繋がりで今気づいたけど
他のとこに書いたの見たら
金曜ロードショーでやってたら見てもいいかなレベルって書いてた、わら
Ayaka

Ayakaの感想・評価

1.5
タイトルに惹かれてずっと気になってたけど、私は苦手でした。
動きが気になって感情移入できず。
ん~~~残念(>_<)
Huluの短編アニメ「ソウタイセカイ」をベースにしたオリジナルのセルルックCG劇場アニメ作品。

あいみょんが主題歌を担当する事で少しは話題になったが、全然人が入らずにすぐに上映が切り上げられてしまい劇場で見逃していた。

監督は「花とアリス」のCGディレクター、プルスウルトラ枠第1作目だった「イングレス」の監督である櫻木優平。

イングレスと今作に共通する事だが、設定や世界観は良いのにそれを活かせていない、詳細な部分がフワフワしていて矛盾や突っ込みどころが多いという印象だ。

セルルックCGに関しては前半の日常パートでは違和感バリバリだが、メインのSF戦闘になった時はそのメリットを充分に活かせていて見応えがあった。

CG監督は良いと思うので、シナリオは違う人に任せた方がいいんじゃ無いかなぁ。

両思いの真と琴がソウタイセカイでは殺し合っている、というエモエモ設定を最後まで貫き通してその葛藤と解決をオチにしたら名作になったと思うんだよなぁ。
『二ノ国』の予告編しかまだ観てない自分でも「これ二ノ国じゃね?」ってなって案の定そういったレビューが多し。
アクション多目のアニメで本編約90分、やっぱ内容薄く感じちゃう。そこまでアクションのクオリティが高いわけでもなく。
何か動きがあんまり自分好みじゃない。
core

coreの感想・評価

3.1

このレビューはネタバレを含みます

青春アニメをイメージしていたけれど、SFバトル物だった。
SF設定の細かい説明が分からず、主に日本公民共和国側の地球にいる国民の気持ちも描写がなかったように思う。主人公の周りだけで完結していたような雰囲気だった。面白げなSFだけに、尺がもっとあればと勿体なさを感じる。
CGはとても綺麗で、女の子が可愛く、バトル演出もかっこよかったところが良い点。
ワヤ

ワヤの感想・評価

2.5
結構アンテナは張ってるつもりだったんですが、このアニメ劇場公開されてました?
全く知らなかったんですが、声優が豪華だったのでつられて視聴。

この設定、調理方法によっては化けた気がするんですけどねー。
結論から言うと、とっても残念。
説明不足でとにかく話がポンポン進んでしまって、感情移入も何もあったもんじゃない。

あとは説明不足と言うより、理屈が通っていない部分も多い。
日本滅ぼしたら、相対する公国も滅ぶはずなのになんで攻めてきたの?
ラストもなんで生きてるの?
平行世界の件をナレーションで説明しちゃうのは、ダサすぎるからやめてほしい。
こういうSF的な設定って、お話の展開で理解させるべき。
同じSFでCGアニメで言えば「楽園追放」とか見習ってほしい。
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