このレビューはネタバレを含みます
正直、独特の世界観には最後まで乗り切れなかった。
定年を迎え、人とのつながりや社会での居場所を失った男が、孤独を埋めようと彷徨う姿は切ない。同じく居場所を失った少年と出会い、二人で未来へ歩き出すラ…
このレビューはネタバレを含みます
映画だけでなくメイキングを観て、アゼルバイジャンのシャンハイという場所でブラジャーがテーマの作品を撮ることの意義を、改めて考えさせられた。また、映画を製作するなかで政府が映したくない場所を撮影するた…
>>続きを読むパンチラ>モロパン>ブラ紐>フルブラの順番にそそられるから、ブラジャーなんかに全く興味が無い。実際に道端にパンツとブラジャーが落ちてたらパンツの方が嬉しいと思う。けどおしりとおっぱいならおっぱいの方…
>>続きを読むたまに笑ったけど、気持ち悪いところもあった。コメディだからめくじら立てることではないかもしれないが、無声でセリフがなく、演者の表情や笑い声、咄嗟に出る言葉では無い音で、鑑賞者が汲み取らなければならな…
>>続きを読む台詞は一切皆無のレトロチックなアゼルバイジャン映画。民家の合間を縫うようにして走る列車には、いつも色々な生活用品が引っかかり、車掌はそれを後で持ち主に返すのを日課にしている。そんなある日、列車に引っ…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
セリフなし映画。シンデレラのガラスの靴探しみたいにブラジャーの主を探す。
ブラジャー姿見ておきながら別人とわかるいなやと怒って帰るおじさんやばすぎごちそうさまでしたくらいいえや。出てくる女性が綺麗な…
©2018 Veit Helmer – Filmproduktion, Theo Lustig ©2018 Theo Lustig © VEIT HELMER FILMPRODUCTION