イランで最も有名な監督の一人アッバス・キアロスタミ監督のコケール・トリロジー(ジグザグ三部作)完結作
カット!📣のあとには
カメラから遠くはなれて
そこではどんなやりとりが?
宮崎駿監督とも通ず…
三部作だというので、前作から続けて鑑賞
まさかの、前作が前振りになって、それを撮影中の話
前作よりも濃いメタ視点が、夢でも観てるような奇妙な味わい
そして、これはもうストーカーざゃないのか? と…
「ジグザグ三部作」の中で一番おもしろかったかもしれない🎵ラストシーンをキアロスタミ本人が「夢」と表現してるのも含め、そこここにロマンチックすぎる演出🥰そしてアハマドプール兄弟、ひさしぶりー!カチンコ…
>>続きを読むみた!なんかとても、不思議だった
「ともだちのうちはどこ?」「そして人生はつづく」との連作らしいのですがこの2本を見たのが半年以上前なので、あまり覚えていなかった💧ぼんやりとだけ
これは映画の撮影を…
図らずも、このタイミングで、イラン映画の巨匠キアロスタミ監督の三部作を観ました。
第一部が、最も素晴らしいなぁというのはその通りです。ただ、ダラダラと続編を作成したようなものとも思えませんでした。…
流石アッバス・キアロスタミ、開幕0秒で「まーた変なことやってるよ」とニッコリフェイスになってしまった。
ジグザグ道三部作、その実験的な構造や映像の良さは勿論、コケル村という土地の衣食住、習慣、価値…
フィクションとノンフィクションの境界が曖昧で物語の本筋がよくわかんなくなるけども、それを込みで全く馴染みがないイランの映画を見てる感が得られて良い。
土臭くて埃っぽくて牧歌的で、建物の水色が映えてて…
Ciby 2000 – Abbas Kiarostami