プロジェクト・グーテンベルク 贋札王の作品情報・感想・評価・動画配信

『プロジェクト・グーテンベルク 贋札王』に投稿された感想・評価

miumiu
4.1

アーロン・クォックの出演作を追いかけて鑑賞。
今作は、チョウ・ユンファとの共演作品。

絵描きとして成功することを夢見ながらなかなか芽が出ず絵の偽造に手を出した主人公レイが、「画家」と呼ばれる男にス…

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5.0

超面白かった!!
ド最初のオープニング映像から引き込まれて、あれこれアーロン・クオック?ほんとに?ってくらいオドオドしてる人が出てきて、そこから退屈することなく次々と展開が進んでました!
そしてやっ…

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い
3.8
このレビューはネタバレを含みます
よく練られた構成のストーリーで面白いけどぼんやり見てたせいで初見かなり混乱した。

チョウ・ユンファかっけえ〜と思ってたらかっけえチョウ・ユンファは……存在してなかった……そんな…………。
3.7

インファナル・アフェアの脚本や、最近だとゴールドフィンガーの監督・脚本したフェリックス・チョンの作品。とても納得。

アーロン・クォックの出演作を観たくて観たら、チョウ・ユンファがいいね!ってなった…

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空間
4.0

冒頭、アーロン演じるレイが"画家"を怖がり、「全員殺される」という想像があたかも実際に起きたことであるかの様な映像として表される。砕け散った破片が魔法の様に戻る演出はお洒落だが実験的だなと思っていた…

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今までのヤクザ役よりもヤクザっぽいチョウ・ユンファが見れる 底知れない怖さがある
ラストは賛否別れるだろうけど 面白かった
とり
3.9
このレビューはネタバレを含みます

売れない画家のレイ・マン(アーロン・クォック)は妻の成功の裏で贋作制作に手を染める。やがてその精密な技術を『画家』を名乗る男(チョウ・ユンファ)に認められ、偽札製造組織へと加担していく。
偽札作りの…

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3.6

監督・脚本は『インファナル・アフェア』のフェリックス・チョン
初の単独監督作となる本作でも、ラストシーンまで二転三転
予測不能なクライム・アクション・サスペンス

チョー・ユンファ、アーロン・クォッ…

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脚本家として、2000年代の香港ヒット作に関わり続けてきたフェリックス・チョンが、監督として一本立ちする気合を込めた様子が、伺える一本。
贋札製造集団のハードボイルドな栄枯盛衰が主題と思わせ、終盤に…

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偽札製造グループメンバーだった男の供述

凝った展開のあるクライムサスペンス

冗長な感じもしたが明らかになる意外な真実にちょっと驚いた

チョウ・ユンファによるガンアクションの動きや姿が短い時間だ…

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