Tokyo Sky Storyの作品情報・感想・評価

Tokyo Sky Story2013年製作の映画)

Tokyo Sky Story

製作国:

上映時間:15分

3.1

あらすじ

「Tokyo Sky Story」に投稿された感想・評価

sunflower

sunflowerの感想・評価

3.3
おぉ、スカイツリーの広告映画だったのか😆

パラレルに次ぐパラレル。

キャストがえらく豪華なので、雰囲気は抜群ですね。

この作品を観たらきっと、自分の初恋を思い出してしまいますよ😌
まお

まおの感想・評価

3.5
「長く一緒にいると、隣にいることが当たり前になってしまうんです。でもいつか、あの公園みたいに、どちらかがいなくなっちゃいますよ」

比嘉氏おうつくしい
高橋一生の声と姿に
こんなにカッコよかったっけ・・・?

比嘉愛菜のロングヘアと雰囲気に
やっぱり綺麗で可愛い女性だった

再認識したショートストーリー。

長く付き合っていると喧嘩ばかりしてしまう
きっとそれは慣れ過ぎた2人だから。

はじめてデートの緊張感やぎこちなさ
初恋のよな心躍る気持ちを大人になるにつれ
何処かに置き忘れたままになって

“初恋”の意味すら忘れていってしまう
それが大人ってことかもしれないけれど‥

泡が弾けて消えてなくなったとき
喧嘩できる相手いるだけいいじゃない
謝る相手が傍にいるだけいいじゃない

“喧嘩”そこに辿り着くまでのふたりを思い
出してみたら、出会った頃まで振り返ってみ
たら、
きっと微笑んでしまうふたりなんだろうなぁ。

余談ですが
私が東京に行ったのは2年前
スカイツリーが見える道路を車で走ったとき
東京って外車ばかり走ってるんだ!
と田舎者だからすげーーって思いました笑
住宅地、自転車の多さもビックリだった。
普段見てない風景に心躍ったあの時が懐かしい
です。
のぶよ

のぶよの感想・評価

3.2
あれ、遅刻ってもう夕方…だいぶ遅…
スカイツリーが主役だからぁ〜無問題!
スカイツリーによる、スカイツリーのための映画な潔さが良いと思う
そして謎の…芸人枠…
東京スカイツリー1周年に際し制作された、スカイツリーをテーマにした短編。
当時話題になってた?
見始めたら何となく内容を知っていて、広告代理店がどうとかそんな評も見た気がしつつ、どうも思い出せない。
短編見てるとこういう曖昧なデジャヴが多い。
https://youtu.be/8M4uqPV_Cb8
Keitaro

Keitaroの感想・評価

3.7
初めてスカイツリー行った日を思い出した。

世の中、案外こんな感じなのかな。夢がある。
2.5組の恋人たち、タクシー、ラジオ、スカイツリー

この比嘉愛未は好き
nana

nanaの感想・評価

3.5


初恋と

初恋をすぎた婚約中の二人

初恋の映画を制作する人


交差しながら少しずつ繋がっている。


冒頭の車中の雰囲気
セリフの前から状況を語る。

タクシーの中って結構ドラマがある。

運転手役の田口トモロヲが凄くいい味を出している。

恋人役の高橋一生と比嘉愛未。
上手い。


結婚前の不安と苛立ち。

一生の事だから慎重になる。
ポジティブになろうとしたり、これでいいのか?って。


運転手のセリフが素敵。
いい言葉で沁みた。


人生の伴侶
初心よりもその先の事を思えば大事にできる。

少し方向を変えれば

お互いを思いやれる。


豪華キャストのショートフィルム
あー

あーの感想・評価

-
付き合うまでじゃなく付き合ってからの話
当たり前は当たり前じゃない
「ありがとう」「ごめん」が言える関係でいたい
マリ好み。→まおも。→何とも。→えっ、これで終わり?

予備知識なしで観たんだけど、高橋一生やっぱフンイキある~。弱い映画から浮いてしまわない範囲内で “不元気に言動を選んでる” のが才能orプロ意識っぽ。

その恋人役は、顔だけで選ばれた感じ。「誰? 演技がヘタだった頃の比嘉愛未っぽい……」と思ったら、エンドロールに本当に「比嘉愛未」とあって、苦笑。
2016年の『カノン』からだね、女優としての彼女は。
ところで、沖縄人はなぜハイブリッドな顔が多いのか、米軍関係以外の歴史のヒミツをここに書いとく。縄文人だから必ず美しいわけじゃない。比嘉ちゃんの鼻は標準的な沖縄人の鼻じゃない。
じつは沖縄の、糸満にはスペイン人、今帰仁と勝連にはオランダ人がかつて難破船で乗りつけて長期滞在し、港の地元女性たちとメイクラヴしまくった。その子孫多し。これは沖縄県民なら誰でも知ってる史実だ。ちなみに、比嘉ちゃんは勝連出身。

関係ないけど恵比寿生まれのマリは、母方の先祖が九州の海賊だとさ。

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