ラン・ローラ・ランの作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応

  • テンポが良く、音楽や映像が疾走感を生み出している
  • 限られた時間での創作物として、映画そのものの芸術性が高い
  • バタフライエフェクト的な要素があり、微妙な選択の違いで結果が大きく変わるのがおもしろい
  • 主人公のローラが全力で走り続ける姿が印象的
  • テクノ音楽が最高で、映像とマッチしている
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『ラン・ローラ・ラン』に投稿された感想・評価

ずが
4.0
このレビューはネタバレを含みます

20分以内に大金を用意して彼氏を救え!
ローラが奔走するタイムループムービー!
90sミニシアター映画らしいスタイリッシュなこういう映画、大好きです。

とにかくオープニングから最高のテンション感で…

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XXXXX
3.4

90年代、日本のミニシアターで話題になったドイツ映画🇩🇪
ラン・ローラ・ラン🏃💨

恋人がやらかして大ピンチ。
そのお金を取り戻すために、ローラがひたすら街を走る!という超シンプルな話。

でもこの…

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AKPN
4.2

好きな映画を聞かれたら割とすぐ浮かぶ1本。
物語が、ではなくて全体的な構成とか流れ?雰囲気が面白かった。。
いかにも世紀末的な当時を彷彿させるファッションや設定、タイムリープのような展開、SFぽいけ…

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2.9
映像効果とBGM。疾走感。
面白いけど、どうしても古さを感じてしまう独特の演出が苦手。
音がマジでいい。テクノ好きははまると思う。逃走中が存在しなかったら、もっとあの曲にはまれてた。

所謂タイムループものです
20分繰り返しひたすら走りますよー

当時ミニシアター系で話題だったような?
ポスターやジャケットがとにかくカッコよかった
ビデオレンタル屋でもお勧めとして非常に目立つディ…

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ごみ
-
このレビューはネタバレを含みます

走ってるだけなのにずっとおもろかった
1回目の仕掛けがビックリした
こんなに忙しいラブストーリー初めて見たわ!

オチは、んーってちょっと思ったけど 二人の関係を考えたら納得だね

どーしようもない…

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BGMが逃走中。アガる☝️

     🏃‍♀️💨     🚌
ドイツパンク。疾走感がすごい。主人公と関わるちょい役のその後の人生を描く小ネタが面白い。

音楽はフジテレビ『逃走中』にも使われるテクノポップ
3つの世界線を繰り返す構成は1981年撮影、1987年公開のクシシュトフ・キェシロフスキ監督の『偶然』の影響を強く受けている。トム・ティクヴァはキ…

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