ONE PIECE STAMPEDEの作品情報・感想・評価・動画配信

ONE PIECE STAMPEDE2019年製作の映画)

上映日:2019年08月09日

製作国:

上映時間:101分

ジャンル:

3.9

あらすじ

「ONE PIECE STAMPEDE」に投稿された感想・評価

るい

るいの感想・評価

-
久々ワンピースを見たけど、総動員してくれてめっちゃ復習できた。
けど映画中の原作キャラは、今までの映画みたいに一瞬の出演の方が個人的にテンション上がる。
すん

すんの感想・評価

4.3
わあああ熱い!熱いーー!!!
ほんとにスタンピードです。エンドロール見ると愕然とします。金かかってんな!!!

この映画で一番カッコイイのはハンコックじゃないかと途中まで思ってましたが、さすが主役でした最終的にはルフィが持っていきます。
ウィーアーの流すタイミングも完璧。

最後…最後があああ!!!(泣)
夜風

夜風の感想・評価

4.0

このレビューはネタバレを含みます

バレットがしっかり強くて良かったけど、戦闘シーンがもっと観たかったなぁ
ふがー

ふがーの感想・評価

3.5
最強ともいえる敵。なのにハンコックかっこいい、かわいい、強い。お前は最高だよ。最後までいてくれよ。頼むから。
ワニマの曲もあっててよかったなー
kasmi

kasmiの感想・評価

4.0
ワンピースの縮図みたいな感じの映画。
ワンピースを目指して、相反する思想を象徴する強大な相手と戦って、同じところを目指す「最悪の世代」の仲間たちと共闘したりもして、スモやんなんかも海軍ながらも共闘したりするし、同盟相手のローが流れを作りつつ、一味の仲間は船長を信じて待ち、そんで最後には「麦わらに繋げ!」なので、まさにこれがONE PIECEだなという感じ。エターナルポースも、そりゃそうなるだろうなぁというオチだったけどそれが良かった。

今までのキャラが大集合して大騒ぎできるシチュエーション(ドフラミンゴだけは服役中なので出てこない)、20周年のアニバーサリー感、あくまでも原作の物語進行には干渉しないストーリー、コアなファンはもちろん、どこか一部しか見てないライト層のファンも楽しめるような内容、映画ならではのド派手な戦闘シーンのエフェクトと音響、素晴らしい作画、など、映画というメディア展開への大正解を叩き出してた。
島が空中にブチ上がるとことか、そのシーンひとつでグランドライン突入や空島のようなワクワク感を感じたし、ボス戦でルフィの赤とバレットさんの青がぶつかり合うところにパンクハザードを重ねて見てしまったりした。

ウソップ推しの界隈の中ではおそらく、ウソップがかなりかっこいい映画、ということになってるんじゃないのか。わからないけど、とてもいい役もらってた。
エースもめちゃくちゃ泣ける綺麗な演出の中で登場するのでファンは喜ぶよなぁ。

ロー推しの私にとっても、当たり前のようにサニー号から出てきて一味の半分を託される展開や、貴重なロビンちゃんやスモーカーやクロコダイルとの絡み、ルフィからの信頼、エンドロールでクルーにわっしょいムードで迎えられる姿など見所が多く大満足でした。
tieasy

tieasyの感想・評価

4.0
いろんなキャラが出てきて楽しめた。
最後の共闘もよかったです。

このレビューはネタバレを含みます

めっちゃ最高だった。
ルフィもゾロもサンジくんもロー様もサボも超かっこよかった。

今までのワンピースの映画の中で1番面白かったかも!
お宝がラフテルへのエターナルポースだって気付いた時点で最終的にルフィが壊す事もわかっていたけど、それでも面白かった。

ハンコックやバギーとか最近の話では関係なくてあんまり出てこなかったキャラも久々に見られてめっちゃ面白かった。

最終決戦って感じだった。
CGめっちゃいっぱい使って、バレッドの装備がえ?実写なの?ってくらいリアルに見える。

最後にエース出した時は反則やろーーーってぐらいテンション上がってしまった。
終始映像が綺麗だし、ルフィが戦おうとしている姿勢にずっっと見ててワクワクできる
最高に面白かった。
ワンピースが最終局面に進んでいる感じがして本当に見ていてワクワクした。
ぬし

ぬしの感想・評価

3.5
ワンピースの映画の中では一番面白かった。
懐かしのキャラから最近のキャラまでごった返しなのに、邪魔にならず、むしろ活躍してて祭りの名にふさわしい内容だった。

バレットも強敵だけあって、みんなと協力してやっと勝てた。

また心の強さもウリの敵に一瞬の綻びを見せることで、負けたが格落ちなしで終わり。

ワンピース好きなら間違いなく楽しめる内容かなと。
初めてONE PIECEの映画をみた。
海軍あたりで情報が止まっててキャラがあんまわかんなかったけどめちゃくちゃ面白い。
エース、、エース、、
世の中一人では生きられない、物理的にも精神的にも助け合い、感謝して喜びをわかち合う、って事でしょ。大筋はこれだとして、その答えに向かうまでにオールスターを使うなんて。ワンピースシリーズの前半はクルーだけで戦ってたけど、後半は共闘が醍醐味になってきていて、その集大成がでていたストーリーだったと思う。ユースケの声は調べるまでわからなかったので、うまいって事だなって思った。
オールスターってなると、逆にでてないの誰かなって、余計なことを考えてしまった。例えば四皇がでてないのは、戦闘力にまだ余力を残した映画に仕上げてるなって思ってしまった。
>|

似ている作品