ONE PIECE FILM Z ワンピース フィルム ゼットの作品情報・感想・評価・動画配信

ONE PIECE FILM Z ワンピース フィルム ゼット2012年製作の映画)

上映日:2012年12月15日

製作国:

上映時間:107分

ジャンル:

3.6

「ONE PIECE FILM Z ワンピース フィルム ゼット」に投稿された感想・評価

サンジのナミさんを糧にした攻撃には毎回笑っちゃうよね。笑

なんだよ、恋のメテオストライクって。
かこ

かこの感想・評価

4.0

このレビューはネタバレを含みます

これだけオリキャラのドラマの重厚さが段違い。
麦わらの一味のドラマはどうやったって漫画本編の方が面白いに決まってるから、
劇場版はオリキャラのドラマにかかってる。
まってまってアヴリルがHow You Remind Meカバーしてるの知らなかった最高🥲
REDの復習がてら鑑賞。
これ、チラチラ見たことはあったんですが、ちゃんと見るのはこれが始めて。

今見ると
なんでギア4使わないんだよ!
とか思いますがそこはご愛嬌。

個人的には青キジが良かったですね。かつては敵だったのに、今回メッチャ手を貸してくれるのパネェっす。

ラストのゼファーとのバトルも能力バトルではなく、男同士の殴り合いなのもカッコ良かったです。

RED楽しみですな😏
A

Aの感想・評価

4.0
男の中の漢ってかんじだったな、
バカ泣いた

22/06/24
♪海は見ている〜
  世界の始まりも〜
のフレーズがふと頭をよぎる…。

“ゼファー”として正義を志したこの海で
            “ゼット”として終わらせる。

豪傑達が鎬を削ってきたこの海で同じ時代を歩んできたゼファー。
かつて正義の名の下に市民を救済してきた人物が現在は目的のためなら犠牲すら厭わない…といったテロリズム的な思想に染まってしまったのかはゼファーの背景を知ることでゼットの存在全てを否定することはできない。

これぞまさに漢の映画なのだ。
時代に翻弄された男が一度は道を踏み外すが、1人の若者がこの世界(海)はまだ捨てたもんじゃないと教えてくれた。
だが、この世は因果応報。
男は過去を清算する為、最期にきっちり筋を通した…。
過去に囚われ彷徨っている老兵が激動の時代を懐かしむような哀愁漂う描写がなんとも堪らない。

FILMシリーズの中では
この『ONE PIECE FILM Z』がお気に入り。
なぜなら、激動の時代を創った歴戦の先駆者達を正面からブッ飛ばすという“世代交代”的なコンセプトが含まれているからだ。
そして、先駆者から新しい世代に向けてエールを送っているようなメッセージ性もしっかりとある。

(Netflix:6月30日)
配信終了なので気になる方はぜひチェックして下さい。
ゆう

ゆうの感想・評価

3.4
大将、中将クラスをたくさん育てたゼット先生。
正義感が強すぎるが故にこうなってしまって同情してしまう、、
でも正義からの行動ならやっぱり一般人は巻き込んじゃいけないでしょう。
麦わら海賊団とアオキジの絡みがみれて嬉しかった!
チョッパーいつもに増してかわいかった🥰💕
ワンピース映画 第12作

頂上戦争から2年後の世界で覇気など一味の強さがビンビンになってる!!
かっけぇーー!!!

ゼファー先生…悪とは言えない強敵は物語がスッキリとは終わらないからモヤモヤする。
素敵すぎるストーリーで最高な作品。
GODDOG

GODDOGの感想・評価

4.5
もうね、本当にいいね。
何がいいって本当にいいよね。
ゼファーが名だたる海兵達を育て上げてきたって裏エピも堪らなく好きだし、最後の犠牲になるシーンでも泣いてる海兵居るし、尊敬されてたんだなって。

まーーた青キジがいい味出すこと出すこと。
ずっとかっこいいし、能力もやはりチートだし、レベル違う。おいおい、まじかって言いたいのはこっちだよ〜。

ただ、西内まりやの声が下手っぴだったけど、ぜーーーーんぶ許せちゃう!それすらも可愛いから!レディーはソフトに扱うものだよね。

1番好きなシーンは1番最後のゼファーの小さい時のいじめられてる女の子?を助けるシーンで正義のヒーロー!ゼーーーット!で終わる瞬間が大好きです。
LillyTiger

LillyTigerの感想・評価

4.0
ゼファー先生は時代の犠牲者だった、涙涙
かっこよかった❗🥹
ルフィの持ってる力が強大すぎ😦
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