ONE PIECE ワンピース THE MOVIE エピソード オブ チョッパー プラス 冬に咲く、奇跡の桜の作品情報・感想・評価

  • Filmarks映画情報
  • 日本映画
  • ONE PIECE ワンピース THE MOVIE エピソード オブ チョッパー プラス 冬に咲く、奇跡の桜の映画情報・感想・評価

ONE PIECE ワンピース THE MOVIE エピソード オブ チョッパー プラス 冬に咲く、奇跡の桜2008年製作の映画)

製作国:

上映時間:110分

3.7

「ONE PIECE ワンピース THE MOVIE エピソード オブ チョッパー プラス 冬に咲く、奇跡の桜」に投稿された感想・評価

チョッパーッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
せっち

せっちの感想・評価

4.0
作中でも傑作エピソードの一つをリブート。オリジナルキャラ登場やロビンフランキー登場など時系列おかしなことになってたり監督違うからか作画が見慣れなかったけどこれはこれでよかった。

人はいつ死ぬか。このエピソードだけでも名言だらけで本当に好き。チョッパーとヒルルク、ドクトリーヌの絆と愛が詰まってるしラストは感動でしかない。名作。
桑田

桑田の感想・評価

5.0
大号泣ッッッッッお祭り男爵と一緒で監督は違うけどとにかく作画が最高にすき、、、たまらん
エピソードオブチョッパーは泣き映画ですw

チョッパーが絡むと涙腺が弱くなる気がしますww
弥太郎

弥太郎の感想・評価

4.2
最近、エニエスロビー編、CP9編のロビン奪還をみて涙した延長で思い出した、冬に咲く奇跡の桜!ワンピース史上一番泣けると謳われる今作。3回見て3回とも泣いちゃってますね。

ロビンや、フランキーの存在で、時系列が乱れていますが、チョッパーの出会いの物語として、理解してしまえば、ワンピース史上最高傑作だと思います。ジャンプ作品らしからぬ一番戦わない映画です。作中のバトルシーンで、ギアセカンドやギアサードが使われますが物語上無い方が良かった気はします。ベラミー戦のようなシンプルな一打が見たかった!ただ、劇場版とあって作画のレベルが高く仕上がってて、テレビ版の何倍もかっこよく、太く描かれています!

とりわけ、名シーン、名ゼリフが多く組み込まれてる映画ですが、ぼくが、地味に一番好きなシーンは王国側の戦士長的な立ち位置のドルトンがヒルルクを、そして、チョッパーを認め助けるシーンが好きですね。
中学生の時にテレビの再放送で観て身体中の水分が涙になって泣き尽くして死ぬんじゃないかというくらい泣いた記憶
今の年齢になってもう一度見てもう一度感想を書きたい

賛否両論あるけど私は舘直樹さん作監の回がワンピースの中でなによりも一番だと思っているしはちゃめちゃに大好きなのでとにかく観てほしい
あかり

あかりの感想・評価

4.0
ワンピースの中の名作中の名作。

チョッパーの名前の由来、ドクトリーヌとヒルルクの愛、ルフィの仲間を助けたいと思う気持ち、国の在り方。
受け取れるメッセージがいっぱい過ぎるのに詰め込み感の無さ、スッキリとした味わい。
『人がいつ死ぬか』について私が初めて触れたのがこのストーリででした。『忘れられた時』ということは、チョッパーはきっとまだ忘れていないし、それこそドラム王国の人々はきっとそういう人がいたということを覚えているからヒルルクはみんなの胸の中で生きている。

『うるせえ。いこう!』っていうセリフ、ワンピースの中でも好きなセリフトップ10に入るくらい好き。

電車の中にも関わらず鼻すすりながらボロボロ泣いてしまった。
麦わら海賊団のメンバーってそれぞれ辛い過去があるけど、チョッパーのは特に泣けますね...😭
づき

づきの感想・評価

4.5
ビビの代わりにロビンがいて、フランキーがいる不思議な設定。多分エニエスロビー後辺りなんだろうけど、船医であるチョッパーがいない。原作のドラム王国をアレンジしててパラレルワールドみたいな感じ。ワポルは相変わらずクソ野郎で安心した。
やっぱりこのドラム王国編は必ず泣いてしまう…。親にバケモノ扱いされ捨てられたチョッパーを「息子」として愛して育ててくれたドクターヒルルクとドクターくれはに感謝…。泣きたい時にはこれを見よう。
Moomin

Moominの感想・評価

4.0
たまにはアニメも鑑賞ということで…

チョッパー編は漫画でも凄い心に響いた記憶があるな、
「人はいつ死ぬと思う?」 
この質問の答えに物理的な説明なんてずらずらいらない。 
そこには本当に素直で素晴らしい答えがあるのだから…
Annie

Annieの感想・評価

4.8
泣きすぎて頭痛い。

ドクターヒルルクとチョッパーが出会えてよかった

息子にしてくれてありがとう
>|