ゴーストライターが、謎の紳士から「消えた絵画」の秘密情報をきかされ、脚本を書いたことで、事件が始まる。実話ベースで、話に引き込まれたが、終盤は人工サスペンスが増されてる。絵画が雑に扱われすぎてて、絵…
>>続きを読む映画脚本のゴーストライターを巻き込んだ名画盗難にまつわるサスペンス。雰囲気のある作品だっただけに終盤の展開は残念。
常々映画における殴打シーンの効果音は嘘っぽいと感じている。顔を殴ってボゴッとかボグ…
ロベルト・アンドー様のフィルムがアマプラで観れるのは今のうちだー!全員、心してかかれー!何が凄いって、フェリーニ映画の関係者で現在フィルムを手に取っている大御所で、その詩的のあまりエロスのコーナーに…
>>続きを読む♯98(2025年)カラヴァッジョ盗難の真相追跡
1969年に聖ロレンツォ礼拝堂からイタリアの巨匠カラヴァッジョの名画「キリスト降誕」が盗難事件を題材にしたサスペンス。
映画会社の秘書ヴァレリアは…
・脚本がどんな感じになってるかは想像するしかない
・パパ一体何者やねん、、、!
・これ、これから翼と腕の間見ちゃうね(意味深)
・少しでも理性のある人間が持ち主であれば起こりうることがない、名画が豚…
・ヴァレリアとアルベルトのコンビが良かった。ヴァレリアが意外と受け身ではなく積極的に潜入捜査をしたりして、ドキドキしながら応援して観た。
・ヴァレリアはたくさんの男性に愛されるなと思ったら父の愛だっ…
イタリアにとって、さらに世界の美術界にとって、そして人類にとって?!大事件で、未だ解決していないカラヴァッジョの名画「キリスト降誕」の盗難事件。それを題材に制作された作品です。
盗難事件に絡むマフィ…
結果愛でした!
映画制作会社の秘書で人気脚本家アレキサンドロのゴーストライターであるヴァレリアン。ある日謎の男ラック元捜査官から連絡がきてある話を台本として使ってほしいと言われる。それは1969年パ…
@2018 Bibi Film - Agat Film & Cie