私が、生きる肌の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『私が、生きる肌』に投稿された感想・評価

4回目くらいの鑑賞。
衝撃的すぎて何度も見てしまう。
その度にまた衝撃を受ける。
面白いわー。
年月のことなど色々考えたらゾッとするけど、なんかもうぶっ飛びすぎていて薄ら笑いがこぼれる。
たぶん時期…

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中盤〜終盤?の強力なサスペンスド起こすしかない装置が発動してから、とってもハラハラしました!
Marina
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10年越しでやっと鑑賞

なぜこんな状態になっているのかがあとから分かってくる描き方の映画なんだけど、
なんかみんな狂ってる
ロベル、妻、弟、母、ヴィセントとかみんな狂ってる。
とにかく娘が可哀想だ…

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3.5
皮肉な人工皮膚
ただの変態映画ではない
バンデラスの男臭さが役にぴったりだった
漁師
3.7
過去鑑賞。
妻を事故で亡くした整形外科医。妻と人工皮膚で新たに瓜二つの女性を生み出す事に成功。
監督は、私のファン、ペドロ・アルモドバル。

ティエリ・ジョンケ『蜘蛛の微笑』を、ペドロ・アルモドバルが脚色・監督したスペイン映画。 アントニオ・バンデラスが亡妻に酷似している女性を拉致している。予想外の展開。ジョルジュ・フランジュの『顔のない…

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随分前に見た。

すっごい衝撃だったのを覚えている。
ホント、ドビックリ!
そう来るか!って。

ある意味斬新。
だけど、おおおおおお〜😱となった。

ひっくるめて面白い。

細かい所忘れてるので、…

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4.0
そいえば観たことあったなで思い出してまぁまぁおもろかった記憶
昼猫
3.5

あらすじ
画期的な人工皮膚の開発に執念を燃やす天才医師のロベルは、かつて非業の死を遂げた最愛の妻を救えるはずだった「完璧な肌」を創造することを夢見ていた。良心の呵責や倫理観も失ったロベルは、ひとりの…

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augiem
3.8
アルモドバルと知らずに過去に観てたけど、かなり印象に残る作品。

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