私が、生きる肌の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『私が、生きる肌』に投稿された感想・評価

ティエリ・ジョンケ『蜘蛛の微笑』を、ペドロ・アルモドバルが脚色・監督したスペイン映画。 アントニオ・バンデラスが亡妻に酷似している女性を拉致している。予想外の展開。ジョルジュ・フランジュの『顔のない…

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随分前に見た。

すっごい衝撃だったのを覚えている。
ホント、ドビックリ!
そう来るか!って。

ある意味斬新。
だけど、おおおおおお〜😱となった。

ひっくるめて面白い。

細かい所忘れてるので、…

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4.0
そいえば観たことあったなで思い出してまぁまぁおもろかった記憶
昼猫
3.5

あらすじ
画期的な人工皮膚の開発に執念を燃やす天才医師のロベルは、かつて非業の死を遂げた最愛の妻を救えるはずだった「完璧な肌」を創造することを夢見ていた。良心の呵責や倫理観も失ったロベルは、ひとりの…

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augiem
3.8
アルモドバルと知らずに過去に観てたけど、かなり印象に残る作品。
トム
3.9
変態映画の代表格やっと観れて嬉しい~。この設定思いつくの相当変態だけどちゃんと映画としておもろいのさすがアルモドバル。

ペドロアルモドバル監督作品巡回週間

世界的な映画監督としての評価が高まっていた頃の作品だと思うけど、実験的な側面の強い内容。
時間の交錯がとにかく分かりにくい…

ただし、昨今の3枚目キャラが多い…

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3.7

薦められて鑑賞。
罪を憎み、人を赦すことはできるのか?というテーマなのかとも思ったんだけど、そうではなくて、人の感情や欲望が、いかにその外見に依存しているか?ということなのかな。ロベルとベラの関係は…

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Yuta
3.5
結構無理くりな設定笑

狂言回しが何人もいて複雑なストーリー笑
らが
4.0
ストックホルム症候群とはまたちょっと違うイカれハッピーな作品。

内容が面白かったのは言わずもがな、なにより家具や衣装などの美術が最高に良かった。
変態っておしゃれだよね。

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