私が、生きる肌の作品情報・感想・評価・動画配信

私が、生きる肌2011年製作の映画)

La piel que habito/The Skin I Live In

上映日:2012年05月26日

製作国・地域:

上映時間:120分

3.6

みんなの反応

  • 狂気的な世界に引き込まれる
  • 脚本がよくできている
  • 美しさと狂気が紙一重な作品
  • アントニオバンデラスが素晴らしい演技を見せる
  • サイコスリラーとしては強烈で面白い
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『私が、生きる肌』に投稿された感想・評価

ティエリ・ジョンケ『蜘蛛の微笑』を、ペドロ・アルモドバルが脚色・監督したスペイン映画。 のアントニオ・バンデラスが亡妻に酷似している女性を拉致している。予想外の展開。ジョルジュ・フランジュの『顔のな…

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IY8
4.0
このレビューはネタバレを含みます
・思い出補正の得点
・どんでん返し系
・まさか男が女になるとは思わなかった
・お前それでも欲情するのか、いやするかという話

随分前に見た。

すっごい衝撃だったのを覚えている。
ホント、ドビックリ!
そう来るか!って。

ある意味斬新。
だけど、おおおおおお〜😱となった。

ひっくるめて面白い。

細かい所忘れてるので、…

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4.0
そいえば観たことあったなで思い出してまぁまぁおもろかった記憶
昼猫
3.5

あらすじ
画期的な人工皮膚の開発に執念を燃やす天才医師のロベルは、かつて非業の死を遂げた最愛の妻を救えるはずだった「完璧な肌」を創造することを夢見ていた。良心の呵責や倫理観も失ったロベルは、ひとりの…

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augiem
3.8
アルモドバルと知らずに過去に観てたけど、かなり印象に残る作品。
トム
3.9
変態映画の代表格やっと観れて嬉しい~。この設定思いつくの相当変態だけどちゃんと映画としておもろいのさすがアルモドバル。

ペドロアルモドバル監督作品巡回週間

世界的な映画監督としての評価が高まっていた頃の作品だと思うけど、実験的な側面の強い内容。
時間の交錯がとにかく分かりにくい…

ただし、昨今の3枚目キャラが多い…

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3.7

薦められて鑑賞。
罪を憎み、人を赦すことはできるのか?というテーマなのかとも思ったんだけど、そうではなくて、人の感情や欲望が、いかにその外見に依存しているか?ということなのかな。ロベルとベラの関係は…

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Yuta
3.5
結構無理くりな設定笑

狂言回しが何人もいて複雑なストーリー笑

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