本物の男についてのスピーチ
情の深い叔父さんたちとの絆•一生の想い出
少しの切なさはあるけど、それよりも笑ってしまうような潔さ、沢山の経験をして最後まで好きなように豪快に遊んで楽しんで天寿を全うす…
シンプルに纏まっていて、満足感のある作品。
ハートフルな物語の中に、"人間としての正しい行い"を説く普遍的なテーマを内包した良作。
14歳を向かえた"ウォルター"は、身勝手な母により叔父の元に預…
この映画を知ったのはTikTokのショート動画
といっても10分前後の切り抜きをしてる動画で、ライオンと主人公がはじめて出会うところだけを見て、あ、これは、少年とライオンが夏休みにかけがえの無い素晴…
過去鑑賞。
何観ようかなーと、サブスクみてたら…
ん!?と懐かしい題名「ウォルター少年と夏の休日」が出てきて、懐かしい〜!昔好きで何度か見返したことも忘れてたー!と、再鑑賞。
1960年代の設定。…
ロバート・デュヴァル追悼PART2。
舞台は1962年、父親のいない14歳のウォルター少年は、身勝手な母親により、テキサスのド田舎に住む遠縁の偏屈な老兄弟に預けられることに。
この変人の老兄弟、かつ…
盛りすぎた感があるもののロバート・デュヴァルとマイケル・ケインの叔父役が素晴らしい!ハーレイ・ジョエル・オスメントはAIの印象が強すぎてどうも違和感がある。子役としては最高なのかも知れないが、あの作…
>>続きを読む2003年公開。ディズニー製かな?って勘違いしそうなヒューマンハートフルコメディ。苦手なジャンルなんだけど、主演二人の名優のお陰で何とか観ていられる。でもすみません、途中でちょっと早送りしてしまいま…
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