フレンチ・ディスパッチ ザ・リバティ、カンザス・イヴニング・サン別冊のネタバレレビュー・内容・結末

『フレンチ・ディスパッチ ザ・リバティ、カンザス・イヴニング・サン別冊』に投稿されたネタバレ・内容・結末

なんかウェスアンダーソンの映画って満点つける感じじゃないけど、それって常識が邪魔してるだけで毎回満点です。ごめんなさい!最高すぎる😿
意図がわかるように、か、、、

今まで見たウェス作品の中で一番好きだった。
結構見たから慣れてきたからかもしれない。
毒のあるユーモアと愛のあるテーマが共存しててヘンテコな設定と絵画のような画面作りは児童文学みたいだと感じた。
囚…

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ウェスアンダーソンの映画初めて見たけど、色使いオシャレだな。

この映画は雑誌を読んでるみたいなイメージか。

第3章の絵の動画好き。

エンドロールまで良かった。アズカバンの忍びの地図のエンドロー…

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聖歌隊の治安悪すぎて笑う
全画面がかわいい最早映画というか画集というか、、、
1章のシモーヌなんか人外感あって爆イケ看守だななんて油断したところで2章にティモシーシャラメ出てくる顔がいい、これは絵画

ウェス・アンダーソン好きだけど、なぜかこの映画は世界観に入り込めなかった💦なんでだろう??
いつものウェス・アンダーソンって感じの作品だったのにな😂
ただエンドロールの雑誌の表紙はめちゃくちゃよかっ…

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色合いが淡い感じ
定点で全体を撮る感じ
タイトルの付け方
とかが監督っぽい感じ?俺は好み

雑誌みたいに章分けするの好きかも

初視聴
オムニバス形式で,深掘られる記者たちの
話を見、聞きすると、記者らの
人間性までもが細かく伝わる表現だと
思います…映像?見りゃ分かります。
     ‼️最高でした‼️


(…チェス革命…

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ずっと字幕を理解するのと映像を楽しむのを両立するために格闘が必要な映画だった笑

2つめの殺人犯の画家と看守の話が特に印象的。もしかしたら序盤だからまだ集中力が冴えていたからかもしれない

“伝える”ことの意義が、ここにはある。

伝えようと思ったとき、伝えるために行動しているとき、そこには伝えたい対象への愛と存在肯定が反映されている。文法がそれ自体で論理を反映しているように。

編集…

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相変わらずおしゃれ
ショートストーリーがいくつか入っていてるけどストーリー無しでも映像だけでも楽しめる映画
切り取り方が素敵
あとティモシーかっこいい

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