フレンチ・ディスパッチ ザ・リバティ、カンザス・イヴニング・サン別冊のネタバレレビュー・内容・結末

『フレンチ・ディスパッチ ザ・リバティ、カンザス・イヴニング・サン別冊』に投稿されたネタバレ・内容・結末

"子供じゃないなら人を許すのも大事よ"

始まりがもうウェス・アンダーソンワールド
ワクワクドキドキが止まらない
グランド・ブダペスト・ホテルの時はピンク一色だったけど、これは色んなカラーが用いられ…

>>続きを読む
キャスト豪華で見ていて楽しかった
映像もすごくよかった
ラストほっこり
すごく好きな作品

下書きに残っていたものを鑑賞記録用に投稿。

ーーー

見終わった後、真っ先に「見てよかった!!」と思ったので☆5に。
BluRay買うことを決めました。
これは手元に置いておきたい作品。

ウェス…

>>続きを読む
鑑賞まで時間をかけた割には冷静に観てた。刑務所でも溢れ出てしまうエイディの気品に、うふふ。

家で観る。
I hate flowers.
は誰のセリフだったかしら

街の今昔。いま立っている場所は、精肉工場だったかもに一番リアリティを感じた。スリ通りが変わらないのは笑えた。

画商の賞賛→罵…

>>続きを読む
個々の短編は簡潔ゆえに分かりづらい部分もあったが、それぞれに印象的なワンシーンがあった。
終わり良ければ、というわけではないがラストのラストは少し泣きそうになった。
学生運動編の、ティモシーシャラメと女の子がバイク二人乗りしてるシーン、昭和日本のドラマみたいな質感で物凄い印象に残ってる

ウェス・アンダーソン監督作。

お馴染みの凝っている画像、豪華キャスト。監督の美意識、個性がはっきりと出ている。

話はほぼ3つに分かれており、俳優たちがそれぞれたくさん出てきて追うだけで結構大変。…

>>続きを読む

自分用あらすじ
フランスの片隅、人気雑誌「フレンチ・ディスパッチ」が最終刊を迎える。亡くなった創設者による遺言で廃刊が決定したためだ。これまで同雑誌で多様な記事を掲載してきたベテラン記者たちは、集大…

>>続きを読む

ローバック・ライトはアンニュイでは孤独な外国人だったが、最後に同じ境遇の仲間に出会えてよかった。
記事の核心になる部分だけれど、あえて載せない気持ちも少し分かる。

「異邦人である私らは探している

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事