はちどりの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『はちどり』に投稿された感想・評価

しょうがないのよ、でも人生は時々少しだけいいものよ。韓国映画のこの感じ、いつも余韻に浸る
momomo
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なにもできないようでも指は動かせる
という神秘

親が子を思って泣いているのではなく、ただ未知への恐怖で泣いていることが透けて見えてしまった時の気まずさ
昨日大喧嘩してた両親が次の日の夕飯時一緒の番…

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あぼ
3.3

家庭内不和、家庭内暴力、男尊女卑的な思想、同性・異性との恋愛、強烈な学歴信仰、大きな事故など、映画内で映された要素が多すぎてとっ散らかっていた印象。

映像はとても丁寧に撮られていて、台詞の間や余韻…

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評価が高いので見てみた。決して悪い作品とは思わないけれど、自分としてはそこそこぐらい。運動に対する執着が足りないように思う。

例えば芝居で目線を外すという動作を多く演出していることについて、これが…

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3.0

ハマらなかった。
何を伝えたいのか。
冒頭のシーンは自分の家の部屋の場所間違えたのか?
いきなり怒鳴り声からのスタート韓国映画で怒鳴らないシーンのある映画ってあるの
クソな親父だな
自殺率の高い韓国…

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4.0
イベントで鑑賞。トークのゲストはセレクトブティックSisterの長尾悠美さんでした。1日たった今も、物言いたげな止まらないさざなみに曝されているような気持ちが続いています。
4.9

1994年のソウル郊外を舞台に、14歳の少女ウニの日常を描いたキム・ボラの長編デビュー作。男性優位、学歴至上主義、子供への理不尽な束縛が当たり前に存在する社会の中で、一人の少女が出会いと別れを繰り返…

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sa
4.0

この世界に馴染めず クラスや家にも居場所がなかったウニ

殴られたら立ち向かえ

唯一ウニが心を開いた先生からの言葉୨୧


ずっと前から見たいなって思ってたから見れてよかった୨୧

ジフちゃん…

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今まで見てきた韓国映画の中でマイベスト1かもしれない。
それくらい、胸を突かれた。
あの頃の自分を全て思い出す
ウニはよく食べる。これからも強く行きていくだろう。静かに世界を見つめている彼女の人生はゆっくりと輝きはじめるだろう。

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