死刑台のエレベーターの作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応

  • ジャンヌモローの美しさと大人の演技が魅力的
  • マイルスデイビスのトランペットが至高で、音楽が素晴らしい
  • サスペンス映画としての面白さが担保されている
  • 恋愛の不安定な心の揺れ動きがすごく表現されている
  • フロランスが街をさまようところがとにかく素晴らしい
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『死刑台のエレベーター』に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

ジャジーな雰囲気の、大人の映画…🍷🍾

モノクロのエレガントな画面に

哀愁を帯びたトランペット🎺

苦手なフランス🇫🇷ものですが

これはいいな💕と思えました…

ストーリー以外は…

だって元空…

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このレビューはネタバレを含みます

マイルス・デイヴィスが『死刑台のエレベーター』の音楽を手がけたのは、1957年末にパリ公演で滞在していた彼に、25歳のルイ・マルが映画を見せて依頼したことが発端です。完成済みの映画に、楽譜よりも映像…

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マイルスが音楽監修してるので見てみた
この時代の映画をあまり観たことがなかったが面白かった、ラブロマンス
ただ音楽良すぎてそっちメインになっちゃった、耳がジャズマンすぎた
てかみんな美男美女だわ、渋…

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久しぶりにヌーヴェルバーグを観たが、今作はかなり見やすい方だろう。
結局同じシーンがないジュリアンとカララと自殺未遂してしまう青年カップルの初々しさが、くどくなくてスタイリッシュ。
正直、サントラの…

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ian
-

無鉄砲な若いカップルの羽織る襟を立てたコートがかっこいい
深夜の高速道路でのカーチェイスシーンで、暗闇を移動していく車と街灯の光の映像にモノクロームの美しさを再確認させられた
彼女ベロニク役のヨリ・…

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このレビューはネタバレを含みます

今でもエレベーターに閉じ込められて焦る夢を時々見る。こんなことが現実に起こったら最悪だと思いながら観た。
ビル営業後は電源を切るエレベーター。スマホもなく、カメラも撮影後の確認や現像にも時間がかかる…

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パリの夜に、2組の恋人の別れが訪れ、冷徹なジャズ・トランペットの音色が響き渡る。
なざ
3.5
音楽も相まって全体的に洒落ている

ノワール映画の途中から始まったかのような手際の良さ

若者カップルがぶっ飛びすぎている
hi
4.4
さっぱりしたサスペンス!和訳すると妙にB級邦ホラー感あるけど、タイトルセンスが好きです。

夜のハイウェイを疾走するシーンはフィルム・ノワールの王道って感じで良い。

 カララの顔のアップで始まり終わる。映画の中に引き込まれる始まり方ではある。しかし、肝心のストーリーは都合のいい部分も多く、サスペンスとしては魅力に欠けるので、最後のカララの顔のアップにそこまでノレ…

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