死刑台のエレベーターに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『死刑台のエレベーター』に投稿された感想・評価

うた
3.5
珍しく話が頭に入ってきやすい。
たまに照明演出の粗は見えるがそれはそれでヌーヴェルヴァーグ感があって良いか。
最後の最後で全て一気に片がつく感じだった
婦人が余計なことをしなければよかったんじゃないかと思うけど、エレベーターに閉じ込められてる最中に色々起きてるの運が悪いよな
かず
3.6

勝手に評価項目↓
エンタメ 3.7
美術 3.5
脚本
・ストーリー 3.6
・キャラクター造形 3.5
音楽 3.9
構図 3.6
メッセージ 3.2
演技 3.5

劇伴がいいなぁと思って聴…

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ドタ
3.8
Here's to youが流れる映画と勘違いしてた。愛も殺人もすれ違いなのね
3.5

モノクロ映像と編集、カメラワークすべてがかっこいい映画。

でもそれだけじゃなくてサスペンスとしてもしっかり面白い。
冷静に観ると突っ込みどころ満載だけどそれを気にさせないスタイリッシュな映像は古く…

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光
4.0

予想外の展開は、そんなに大きなことじゃなくても、ほんの少し意外なことを、うまく組み合わせると、充分に惹きつけることができるんやね。
古かったり、白黒だったり、言葉がわからなかったり、観にくい要素はあ…

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小さいミスが大きな失敗

完璧な作戦で社長を殺した男がふとしたミスからエレベーターに閉じ込められ、さらにさんざんな目に会う話。

殺人事件を扱ったサスペンスなのだが、笑ってしまう作品。まずロープを忘…

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名作には名作と言われる由縁がある。
音楽、映像のスタイリッシュさがいい。

個人的には動いているメルセデス300SLが見られたことかな…

このレビューはネタバレを含みます

ジャジーな雰囲気の、大人の映画…🍷🍾

モノクロのエレガントな画面に

哀愁を帯びたトランペット🎺

苦手なフランス🇫🇷ものですが

これはいいな💕と思えました…

ストーリー以外は…

だって元空…

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このレビューはネタバレを含みます

マイルス・デイヴィスが『死刑台のエレベーター』の音楽を手がけたのは、1957年末にパリ公演で滞在していた彼に、25歳のルイ・マルが映画を見せて依頼したことが発端です。完成済みの映画に、楽譜よりも映像…

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