クリストファー・ノーランの長編デビュー作。何気に初見だった。完全にアイデアのみの映画で、分かりづらさに対して、面白さが追いついていないように思った。これのすぐ後に『メメント』みたいな傑作を生み出せる…
>>続きを読む2026-6-3アマプラにて鑑賞
ノーラン監督のデビュー作だったっけ?
みたくてリストに入れてたけど白黒って見る気が削がれるんだよな
見放題終わるから急遽みてる
短かったけど面白かった
メメントみ…
このレビューはネタバレを含みます
物語の主人公として「してやったり」のつもりが、実は脇役でしかなく「やられてしまった」って話?
登場人物がみんなかわいげなくて終始感じ悪い。
クリストファー・ノーラン作品ということで見たんだけど白…
デビュー作にはその作家の全てがあるなんて言いますけど、言い得て妙だなと思いましたよ。ノーランはこの頃から時系列操作が大好きで、時間にまつわる何かこそが映画なのだと確信していそう。
そしてこの頃から…
このレビューはネタバレを含みます
尾行を趣味にしている作家志望の青年ビルが空き巣犯コッブに影響され、想い人の為にクラブ金庫から大金を盗み出す。実は、想い人とコッブは共謀してビルに盗みを働かせるよう誘導していた。さらに実は、コッブは想…
>>続きを読むノーランらしく時系列が複雑に入り混じっており、はじめは疑問が多く生まれるが、それを徐々に回収して一本のストーリーへと繋げていくのが面白い。しかもそれを70分という短い尺で成し遂げているのがすごい。会…
>>続きを読むノーランのデビュー作を初鑑賞。メメントを見た後だとやはり評価は落ちてしまうかな
白黒の必要性がよくわからなかった。メメントの時は白黒、カラーを上手く活かしてたのに。
高評価ポイントは上映時間が短くコ…