フォロウィングの作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応

  • 時系列をバラバラにする編集テクニックが巧みで、ストーリーがよくまとまっている
  • 低予算ながら、クールでスタイリッシュな作品である
  • 白黒のモノクロ映像が印象的で、音楽も素晴らしい
  • ノーラン監督のデビュー作にして、天才的な才能を感じさせる作品である
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『フォロウィング』に投稿された感想・評価

やばいやばいやばいやばい違います違います違いますガチで違うんです全部違うんすよマジに
いち
3.6

ある男が好奇心から見知らぬ人を尾行し始めたことから、思いもよらない事態へと巻き込まれていくサスペンス🎬


『オデュッセイア』を観る前に、ノーラン監督の原点を知りたくて鑑賞✨

時間軸が行ったり来た…

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8
3.0
いい意味でノーラン的じゃない、ごちゃ混ぜにしたような良さがある

処女作でこれ撮れるのはさすが勇気ある
howdy
4.0
昨今のトクリュウ事件を垣間見たかのような作品だった。
ノーランの作風の原点という感じ。
面白かった。
やっぱノーラン作品は面白い!!

斜に構えて観ても毎回やられた~ってなる
3.6
このレビューはネタバレを含みます

最新作 オデュッセイア鑑賞後の熱を帯びて
翌日、プロジェクターで鑑賞。

これがクリストファーノーランの処女作か。
最初でこれはすごい。ノーランっぽさが出てた。

時系列が少し歪んでるところとか、主…

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3.5

ストーキング趣味の自称作家ヤバめな主人公が尾行た男はもっとヤバい奴だった。

主人公を何故かファイトクラブのエドワード・ノートンと勘違いしながら見てたらまさかのファイトクラブみたいな終わり方だった……

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ノーラン監督作品では最後になったが観た。後の作品に繋がるモチーフが随所にあって興味深いがこの段階だとまだうまくまとめようとして纏めきれていない感じは確かにあるかも。
助川
2.2

ただでさえ難しい話を、時系列をいじる必要のないところでいじって余計によくわからない話になってる

泥棒の話し方が上品で最初はクセになっておもしろがれたけど、終盤はサスペンスの畳み掛けが意味不明で全く…

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4.1

作家志望のビル(ジェレミー・セオボルド)は、書き物のネタ探しと割り切って、見知らぬ人を尾けてまわる日々を送っていた。ある日、尾けたことを看破されコッブ(アレックス・ハウ)と名乗る男に問い詰められる。…

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