ジャケ写が気になっていた映画2作目。
友人とケンカして叔母のホテルに転がり込んだシェリル。そのホテルがとんでもない変人揃いのホテルだった。
「うちは市内一格式高いホテルだからお客を選ぶ」ってどの口…
怖がらせるタイプのストレートなホラーじゃなくてキモがらせらことで怖がらせてくるかんじ。さすがに笑えてくるのもキモい
最後ではっきりされるけど一番やばいのって最初からシェリルなんでは(結局ホワイティは…
誰がどう見ても「サイコ」を想起するような映画だけど、倒錯者の表現のドギつさは独特で良い。特に主人公の顔写真付けたダッチワイフに血液を注射するシーン。しかし、自分の顔が付いたダッチワイフ見てなおジョー…
>>続きを読むプライベートパーツって陰部って意味なんですね。
主人公のシェリルは聞かん坊。
ガキんちょだけど、大人扱いされたい。
親から盗んだお金を元手に友達と一緒に家出したかと思えば、
その友達のセックスを覗…
垢抜けないシェリルがLAでオバのホテルに泊めてもらい大人の階段に憧れるというお話。訳しちゃまずいタイトル。
オバは一族の女の血を嫌って娘を息子化していて…という結末ですが方法は謎。見た目は完全に男…
好奇心は猫……ならぬ人もネズミも殺す映画。
短い尺に要素を詰め込んでいるのに
混乱も胸焼けもせずスッキリ観られた。
博士のステレオタイプなゲイ設定、
鍵屋の過保護設定など
ストーリー的にはなくて…