変な女の話だった!こんなに全員を抱けるなんてサキュバスなんかな。とにかく男にも女にもモテる主人公。目的のためなら人を抱きまくる。全然、共感できない。愛のカタチとしてなにか気持ち良い完成が見れるものだ…
>>続きを読むパブロ・ララインは『ジャッキー ファーストレディ 最後の使命』、『ネルーダ 大いなる愛の逃亡者』で、実在する人物の内面を掘り下げていたが、本作はフィクション。まるで別人のように、毒をまき散らしている…
>>続きを読む『伯爵』のパブロ・ラライン監督
わたしが渋谷で働いてたときに分家で上映してたからよくチラシを補充してた記憶がある
エマ役のマリアーナ・ディ・ジローラモの顔がとても好きだったので最後まで耐えられた
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美しく情熱的なダンサーの主人公が周囲を翻弄しながら「愛の罠」を仕掛ける衝撃的なドラマ
エマは目的のためなら手段を選ばない女過ぎる
もちろんいろんな形の家族があっていいとは思うけど、愛してなさそうだ…
このレビューはネタバレを含みます
パブロ・ラライン監督の作品は今回で何回目だったかな。
政治的な内容ではなく現代のチリを舞台に描く不道徳な愛の形とでも言えばいいのか
それでも視覚的な部分で「炎」とか「踊り」って所で反骨精神じゃないけ…
これも邦画タイトルセンスなさ過ぎだし、このイメージ写真とは全然違ってた。
ガエル目当てで見たけど、主演のエマ役の女優さんがあまりに美人でオーラがあってぐんぐん引き込まれた。
とにかく出てくる人は…
© Fabula, Santiago de Chile, 2019