2026年14作目
ハリウッドのセレブリティをストーキングするファンの狂気を描いたスリラー作品。
Limp Bizkitのフレッドが監督。
同姓同名かと思ったら映画も撮ってたんですね
最大の…
サインが自分の目の前で打ち切られたら悲しいよね。
しかも一方的に🙃
ダンバーにもプライベートがあるのはわかるけど言い方…
もっとなかったんかなあ。。自分の推しにあんな感じで
言われたらって思うと普…
「僕はストーカーじゃないっ!」
「無断侵入はダメ!」
「映画が好きなだけなんだ」
「僕はファンでストーカーじゃない!」
酔っぱらいの「酔ってない」と同じだよね?
時折入る絵がホラー
ジョン・…
変な髪型、変なシャツの映画マニアで原付き乗り回すムース。拘りが強く特定分野の知識だけは豊富、でも自他境界は曖昧で法律も気にしないタイプ。トラボルタの「そういう人」の演技はとても良いし、ダメなことをし…
>>続きを読むムースの映画ヲタク的な立ち振る舞いよりも、アスペルガーの生態的解像度が高くて親近感すら覚える。それを演じているのが名優であるジョン・トラボルタなわけで、もしも彼がハリウッドで有名にならなかった場合の…
>>続きを読むトラボルタっぽいなと思ったらトラボルタだた!!!!!演技うますぎる〜〜変な髪型のオタクおじさん...ちょっとADHD気味で小馬鹿にされたりするの胸が痛む
ストーキングが加速していっても俳優がクソすぎ…
フォロワーさんのレビューで気になってジョン・トラボルタの怪演が観たくて
ファナティック「熱狂的なファン」や「熱狂的な」とゆう意味
憧れの映画スターに冷たくあしらわれてしまったファンの男(ジョン・…
夫は割と面白かったようですが、私的にはイマイチ。
ジョン・トラボルタの快演は評価。
おそらく発達障害(自閉症かな)のムース(ジョン・トラボルタ)はストリートでロンドンの警察官のパフォーマンスをして…
狂信者ともとれる熱狂的ファン、そして境界知能を疑われる人間。それが主人公。
時々観ていて彼のファン心理も理解できるし、そんな人物に「あなたの大ファンです」と接近されて警戒してしまう相手の気持ちもとて…
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